You are my light

気付いたら曲の話ばかり

SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャルの「クイズ!髙地優吾!!」が天才だった話(文字起こし)Part2

こんにちは!ご覧いただきありがとうございます。

2020年8月1日放送のSixTONESANN内のメールテーマ「クイズ!髙地優吾!!」があまりにも天才だったので、そのコーナー部分をひたすら文字起こしするだけの記事です。正直聞いた方が早いです。前半はこちら。

yua-622.hatenablog.jp

 

 

 

 

クイズ!髙地優吾!!Round2.5 (別コーナー前のおかわり1問)

田「1問だけ、1問だけやんない?」

髙「あーいいよいいよ」

田「つぎ、次ちょっとコーナー行かないといけないんだけど。1問だけやりたい。俺さっき正解して終わってるから。定規を。」

髙「やる、やる?はいいきます。ラジオネーム、Hey, you! さんからです。」

田「あ、あ、はい。」

髙「問題です。\デーデン/」

『悟りを開いた髙地優吾ってなーんだ?』

田「えー悟りを開いた…ぼ、」

髙「…おぉい俺の左手が動くぞ

田「ちょっと待ってこーち、こーち!こーち、きょ、こ、きょむ、\ブーッ/ あーーっ」

髙「『無の境地優吾』。」

田「タハッww」

ス「ハッハッハッハッハwwww」

田「無の境地優吾wwww」

髙「あごめんごめん、ちょっと、」

田「ねえずるいって!!

髙「ちょっと興奮しすぎて答えって言う前に読んじゃった(笑)」

田「ねえずるくない?その接続詞*1入ってくんのずるくない?」

髙「この、ラジオネームHey, you! いいわ!!」

田「無の!無の境地優吾の『の』入ってくんのずるいわ!!これでさ高地優吾のさレベル1個アップしちゃったじゃん!!」

髙「うわこれ気持ちいい。」

田「俺まだレベル1もクリアできてないんだっておれ~。」

髙「いいねIQどんどん上がってる。脳みそシワついてるよ。」

田「俺を置いてリスナーだけがレベルアップしていくのよ。ずるいよ~。はいじゃ続いて。ちょっと俺まだ高地優吾引きずってるけど」

髙「あははwww」

田「無の境地優吾引きづってるけども。じゃ続いてのコーナーに参りたいと思います。」

 

クイズ!髙地優吾!!Round3

田「今だからぁだれが一番韻踏むの早いかの早押し~みたいになってるわけじゃん?」

髙「そうよ!」

田「ていうのおれ途中で勘づいて本気モードになったんだけど、思ったよりわかんなくて、だんだんだんだんこう、『クイズ!髙地優吾!!』もうちょ、もうちょっと来ないでくれないかな~って思っちゃってるもん。そう。難しすぎて!」

髙「あとねこのCM中にありえない量の手紙が届くっていうwww」

田「どんどんどんどん紙送られてくる!!!

髙「はっはははwwww」

田「や、ちょっとね、『クイズ!髙地優吾!!』やりがいあるけど、ちょっとなんかねラッパーとしての~なんかそのやっぱ、対抗心が芽生えてきてぇ、リスナーの人に負けたくないって思っちゃってるわ。」

髙「あ~。いいね。」

田「そうそうそう。だ、今回はちょっとおれ、対リスナーだから。リスナーの人と戦いたいちょっと。」

髙「お~いいよ。そういう、闘争心大事。」

田「じゃ、メールがまだ届いてるみたいなので。読みます。」

髙「はい。」

田「ラジオネーム、ムスカさんからです。『おい、このゲーム面白すぎるよ。クイズ!髙地優吾!!がないラジオはもう聴けない体になりました、』」

髙「はっははwww」

ス「ハハハwww」

田「『どうしてくれるんですか。』その通り!!!俺はもう早く、髙地優吾やろ!!もうじゃあやろうよ。

ス「ハッハッハッハww」

髙「あ、や、やる?」

田「髙地読んで!

髙「やる?もうやる?あ、」

田「もうだって読んでも読み切れないくらい届いてる。」

髙「確かにぃ。はいじゃいきますよぉ。」

田「はい。もうど、どんどん来てください。」

髙「はい。」

田「ま、リスナー、リスナー!俺と対決だからな

髙「あっはははwww いきまぁす。」

田「はい。」

髙「大阪府の、夏に生きるさんからです。」

田「はい。」

髙「もんだい!\デーデン/」

『ちょっとおしゃれな色の髙地優吾ってなーんだ?』

田「え!おし、こ、え~、ちょっと待ってこーちこーちこーち!

髙「早くしろぉ。左手が動くぞぉ。

田「まって、えーと、ハイトーン、違う。こーち、こーち、えと、ドット、\ブーーーッ/ えー、」

髙「正解は。『カーキ優吾』。\シャキーーーン/ てへへへwwww」

ス「ハッハッハッハwwwww」

田「ずるいよぉ~~。

髙「カーキでしょぉ!」

田「いや、だってさあ、こーち、こーちこーこーかーkカーキ、カーキにならないでしょどう考えても!!」

髙「いやいやいや、こー、コーギー思い出してコーギーを!ははwww」

田「うわそうだ!!コーギーとカーキが来るぐらいだからぁ、も、もっと頭柔らかくしないと、こ、これリスナー分かった人いんのかなあ!」

髙「いやぁ…もういくよどんどん!いっぱい来てるからぁ!」

田「はい。くださいください。もっと頭柔らかくな。」

髙「はいラジオネーム、ミンミンゼミさん。鹿児島県からです。」

田「はい。ありがとうございます。」

髙「問題!\デーデン/」

『どんな料理にも合う髙地優吾って、なーんだ?』

田「明太マヨ優吾…はぁーちがうな…七味、一味、一味優吾!こーち!」

髙「いや、うぁんうぁ、う~~~~~」

田「え~、しょうゆ!マヨ、\ブーーーッ/ マヨネーズ。」

髙「正解は、『麹優吾』。\シャキーーーン/」

田「はぁ~~~…」

髙「塩麹じゃん。」

田「塩麹な、」

髙「もう麹ですよ。」

田「…万能調味料こと。」

髙「そうよ。あのSnowMan向井康二とかがやってるじゃん!」

田「そうだ…あ~~麹優吾かぁ~~~……」

髙「塩麹優吾ですよ~。」

田「いやぁ…ムズぅくないこれ??」

髙「もう~しっかりして?リスナーとか絶対当ててるよ??」

田「これさぁ~~考えてるリスナーすごくない?言葉の引き出しエグいな。」(ムズくない?とかすごくない?で「く」じゃなくてその前にアクセントが来て語尾が下がる喋り方めちゃくちゃ田中樹で好きです)

髙「はい。いきまぁ~す。ラジオネーム、神奈川県みきちゃんさんからです。もんだい!\デーデン/」

『いつも、何かを探してる髙地優吾って、なーんだ?』

田「たんて、え~、こ、探してんだろ、」

髙「え、あ、え、早く、これいけそう、これいけそう、」

田「なになになに、えっと、えっと、さが、探してんでしょ、さがし、探し、探し、探し優吾、さがさが探地(さがち)、」

髙「いける、いける、ぁ~~~~!\ブーーーッ/」

田「なになになになに、た、たん、」

髙「正解。『サーチ優吾』。うっはははwwwww」

ス「アッハッハッハッハwwwww」

田「横文字はズルいってぇ!!!

髙「い、いけたってぇ~!!」

田「い~やズルくない??」

髙「いやいやいや~。」

田「だってそれはさが、探しって言うじゃん。」

髙「お前まじザコじゃん。

ス「ハッハッッハッハwwwwww」

髙「はははははwwwww」

田「ザコって言わないで!!二文字(ふたもじ)で片づけないでもらっていい?」

髙「いやマジほんとぴえん。こっちは。

田「なにぴえんて!

髙「あははは(笑)悲しいよ。」(その割には楽しそうでなにより)

田「いやムぅズいよこれ~。」

髙「当ててよ~今の絶対いけるでしょ~。」

田「ちょっとちょっといきましょいきましょう。サーチ優吾、」

髙「はい次ぃ、ラジオネーム揚げ餅さんからです。」

田「ちょっとごめ、おれちょっと落ち着くわ。ちょっと待って1回一息つかせて。」

髙「あ~おっけじゃあ深呼吸して。」

田「フゥ~…おっけ来い。」(一息があまりにもあっさりすぎてじわじわくる)

髙「はい。ラジオネーム揚げ餅さんからです。もんだい!\デーデン/」

『行進する優吾はなーんだ?』

田「(行進する優吾はって言ったあたりからもう答え始めてる)ハ~イ。マーチ優吾。」

髙「… \アッハッハッハッハ / (どう聞いても不正解の音)」

田「エッ!?なになに違うの?…違うの?」

髙「せいかいっ。」

田「正解なのかい!!!!

髙「なっはっはっはwwwww」

田「お前さ、お前さ効果音、(BGM: Answer/FLOW(2回目) )効果音とりあえず全部使おうとしてさ、笑い声、よく分かんないの使うなよ。

髙「はははwwwあーっはっはっはwww」

田「間違えたかと思った。」

髙「いや、これはもうね、簡単よ!」

田「マーチ優吾、これはいけたよ!」

髙「いやぁもうね」

田「あのサーチの後だからマーチはやっぱいきやすいよな。」

髙「いやそう。これはちょっとね簡単すぎたなぁ」

田「これ、俺より早かったリスナーいるかなあ?

髙「まあいるんじゃない?」

田「いないでしょ。これはいないよね。いっぱい聞いてるリスナーのなかでもおれが一番だよね!ね、今はね!」(うれしそうなたなかじゅりくん(5) )

髙「まあでも…おぉ~ん。いやまぁギリ?」

田「いやちょっとこれ楽しいわ。」

髙「もう1問いく?」

田「いこういこういこう。」

髙「いや今の簡単だったからなあ~なんか。」

田「もう1問と言わず全然おれあと15問くらいいけるんだよね。

髙「ラジオネーム、クールクーラーレストさんからです。」

田「ちょっと一息つくな。」

髙「問題。\デーデン/ (笑)、」

『チャラ男の髙地優吾って、なーんだ?』

田「チョリーッス優吾!違うな(笑)、絶対ちがうわ(笑) ッハー(笑)」

ス「ハッハwww」

田「えぇ、なになにチャラ男!?」

髙「チャラ男チャラ男、いけるいける、いける、」

田「チャラ男、チャラ男…ぴあ、ピアス、」

髙「お!おぉ!おぉ!(×いっぱい)」(全然いけないのにその気にさせる罪な男)

田「えーっと、ピアスピアス、ちゃ、金髪、?\ブブーーーッ/ なになになに。」

髙「正解は、『髙地ヒウィゴー!』あっはははははwwwwww」

ス「ハッハハハハハwwwwwww」

田「ねぇそっちはズルいよ!!!!

ス「ハッハッハwww」

髙「お前さ!苗字だけにとらわれてただろ!」

田「うん…(笑)」

髙「あの下の名前優吾だってこともしっかり覚えてもらわないと困るからな。」

田「いや髙地ヒウィゴーはスゴくない!?おれなんか今後髙地ヒウィゴーでいったらEXITの次に売れると思う。

髙「ははははwwwww第7世代の?」

田「うんEXITのつ、EXITの第8ぐらいでイケると思う。」

髙「イケるわ(笑)」

田「ども髙地ヒウィゴーです!!!!でイケるよたぶん。

髙「wwww ちょっと郷ひろみさんもかかってそうだけど(笑)」

田「いやーーー下もあんのか!!そっかズルいなぁ。」

髙「いやーーーダメだよ。(いやーーでハモる仲良しゆごじゅり) もうちゃんと当ててよ~?いきまぁす。ラジオネーム、チョコレートにはお茶が合うさんからです。」

田「はい。フゥ―…」

髙「問題!\デーデン/」

『納得して引き受ける髙地優吾って、なーんだ?』

田「なに、髙地、いやこれ下の名前だろ絶対、ぜったい下の名前だろ?」

髙「いけるいけるいけるいける。なんか、あ、ん~いやいや、いけいけなんか、あ~がんばれ、え、」

田「うえ、うえか、上かだけ教えて?」

髙「上、うえ、うえ、うえ、うえ、うえ、うえ!」

田「うえ、うえ、うえ、うえ??納得して受け入れる?」

髙「なっと、うんそうそうそうそう。」

田「えぇ、ヨッシャァ優吾。\ブーーーッ/ ちゃ(う)。なになになに?」

髙「せいかいっ。『承知優吾』。\シャキーーーン/」

田「クッソ~~~…………(声にならない声) なんかその~~~、承知しましたね、」

髙「承知するとかさぁ~言うじゃん!」

田「その~~~やめない?逆に初心帰るやつ。

髙「いや~もうさあ。」

田「初心帰って苗字のシンプルなやつやめない?」

髙「もうどんどん来てるからやってくよもう。」

田「あ、いや、なんか、ひねったやつちょうだいよ。」

髙「お!こぉれひねってるわ!」

田「あマジ!え、じゃちょっと待って!ごめんごめんちょっと下か上かだけ教えて…(じゅったんおねだりモード) 」

髙「エェ~~~どうしよっかなぁ~~~。」(かわいいメンバーのおねだりに屈さない男)*2 

田「お願い(×5)。下か上かだけ。」

髙「でもこれはね~~~教えない方が面白いかもしれないな~~。」

田「あ、ああおっけじゃあいくわいくわいくわ。おっけ。一息つこ。フゥ~」

髙「いきまぁす。ラジオネーム、5月生まれのさつきさんです。」

田「はい。」

髙「問題!\デーデン/ 」

『日本神話に出てくる伝説の髙地優吾ってなーんだ?』

田「明智…優吾…」

髙「お!お!え、ほんとに?」

田「明智優吾…明智優吾あけちゆうご。」

髙「ほんとにそれでいいの??(正解っぽい雰囲気を醸し出す罪深い男)」

田「明智優吾?あけちゆうご!明智光秀\ブーーーッ/ なんだよちげーのかよおまやめろよ!」

髙「答えは!『ヤマタノオロチ優吾』でした~~!\シャキーーーン/ おっしい~~!!」(おしくない)

田「ねぇ~~ズルいって………」

髙「でもぉ、明智でも良かったから、象を差し上げます。\パオーン/」(さっきのぴえんは盛大な前フリ…???)

田「なんだそれは!」

髙「\パオーン/」

田「おれ象もらっても別に、『えやったぁ象だあ!!!』ってなんねぇ。

ス「ハッハッハッハwwww」

髙「(笑)いやぁでも」

田「ヤマタノオロチ優吾ね。」

髙「ヤマタノオロチ。うーん。明智でもまあけっこういい身分の人だからいいけどね。」

田「まあでもそのあれか、神話ってなると明智光秀はちょっと違うか。」

髙「そうそうそうそうそう。いや、ダメだなお前。」

田「いや、いやこれねえ、リスナーの人もわかってないと思うよ。」

髙「いやわかってるってぜったい。」

田「相当難しいよこれ!ちょっとさあ、この髙地優吾ラジ、じゃなくてさあちょっと、あの~、クイズ田中樹もやりたいなぁ。次は。」

髙「…いや田中樹ってなんかさぁ、語呂悪いじゃん。

田「なんだよ。\♪ナナナナ(×2) *3/  」

髙「 はっはっはっはwwww」

田「なんだよやらせてくれよ!俺も出題する側やりたいんだよ。」(かわいい)

髙「いやこれ髙地優吾ねえ、髙地優吾限定だから田中樹はやりません!」

田「あぁはい。。。(超不服)」

ス「ハハハwwww」

 

 クイズ!髙地優吾!!Round4

田「はい、じゃあメールをいくつかお読みした、ていきたいと思います。」

髙「はい!」

田「えーまずラジオネーム寿司くえねーさんからです。おっ来た。」

髙「はい!」

田「『すいません、今日は無駄な話をしないでください。クイズ!髙地優吾!!がやりたいんです。

髙「ふっはははwww」

ス「ハハハハハwww」

田「お願いします。』わかるよ。おれもやりたいやりたいじゃあやりましょ、じゃあさあ、」

髙「答えてあげよっかじゃあ!」

田「そうそうもうなん、もうこれさあ、結構な勢いでババっともういきましょうよ。」

髙「ああもうじゃあわかった連チャンでもう。」

田「連チャンでお願いします。」

髙「あの千本ノックみたいな感じで、いくわ~。」

田「はは(笑)髙地、こ、クイズ髙地、クイズ髙地千本ね。」

髙「千本ノックいきます。はぁい。ラジオネームこはるんさんからです。」

田「はい。」

髙「もんだい!\デーデン/」

『高輪ゲートウェイの隣にある髙地優吾ってなーんだ?』

田「え?高輪ゲートウェイ?…あはいはいはい、」

髙「え、あ、え、」

田「はい!はいはいはいはい!」

髙「はい、どうぞ!」

田「田町優吾。」

髙「せーーかい!!!\ピンポンピンポーン/ (♪恒例のBGM)」

田「…~そな♪ほど捨て~身で♪(BGMに合わせて歌ってる)(上手い)」

髙「いやあいいよいいよ。いいじゃん!この調子で全問正解いこうよ!」

田「いや、おれねぇ、山手線はねぇ駅全部し、めっちゃ詳しいのよ。」

髙「もう、はい、どんどんいきま~す。」(せっかく正解したのにスルーの髙地さん鬼)

田「あもうどんどん来てください。」

髙「ラジオネームパンプアップパンプキンさんからです。」

田「ああはいはいはい。」

髙「出題。\デーデン/」

『19回に1回の確率で髙地優吾ってなーんだ?』

田「は!?19回に1回の確率で髙地優吾!?なにそれ!?」

髙「いけいけいけいけいけいけ!いける!いけるいける!いけいけいけ!」

田「は!?つぁ、え、ぐぁこれマジ難しい!何? \ブーーーッ/ 何?」

髙「正解。『稀に優吾』。\シャキーーーン/ wwww」

田「ハ?

ス「ハッハッハッハッハッハwwwwwww」

田「えちょっと待ってね!ちょっと待って!ごめんごめん!あ~~!おかしくなっちゃった!!!

髙「ふっはっはwwwww」

田「あ~あ!!!」

髙「おれも今答え見た瞬間びっくりしちゃったwww」

田「あ~あ~おかしくなってきちゃった!クイズ髙地優吾が!」

髙「はいもう千本ノックだからどんどんいくよ~。

田「3文字を当てはめるコーナーになってきちゃった。」

髙「(笑) はい!ラジオネーム、パジャマ2枚重ねさんからです。」

田「はい。」

髙「もんだい!\デーデン/」

『もしものときに備える髙地優吾ってなーんだ?』

田「えぇ?なに。え~~~…」

髙「いけるいける!これはいける!」

田「もしものときに、備える?」

髙「そうもしものときだよ!もしものとき!」

田「えーっと?き、きゅ、救急、緊急、緊急、」

髙「う~あ~~おっしい~~~、うーー!\ブーーーッ/」(惜しくはない)

田「なになに。」

髙「『万が一優吾』。」

田「ねーえーー!!!!(笑)、もう(笑)、ちょっと待って(笑)

ス「ハハハwwwww」

髙「い~けるって~!!」

田「(すぅー)ちょっと待ってよ!!(笑) 」

髙「いけるって~!」

田「だんだんおかしいことになってきてるから!!」

髙「い~けるいけるいける!」

田「なんかとりあえず言葉はめるゲームになってきてる。」

髙「おぉ~!!これいけるぞお前!!!」

田「なになになに。」

髙「ラジオネームゆうきさんからの問題。」

田「はいはい。」

髙「\デーデン/」

『貯金が好きな髙地って、なーんだ?』

田「え?貯金が好きな…預金優吾。ちょ、こ、こーち…」

髙「あーーーぃ、」

田「貯金優吾。貯金優吾。」

髙「あーーーいやぁ、おっしいなーーー!」(惜しい #とは)

田「え、なになに。\ブーーーッ/ なになになに。」

髙「答えは。…『髙地ゆうちょ』。っははwwww」

ス「ハハハハハハwwwww」

田「……………」

髙「郵便局なのよ!惜しいのよ!」

田「うあぁちょっと下のやつ忘れ、ちょっとさ、ちょっとごめんここで変化球1回いい?」

髙「なになに?なに?」

田「あのー、クイズ髙地優吾おれに出させてや。

髙「あ、おれが答えんの!」

田「もうそれはお前髙地優吾、クイズ髙地優吾だったらお前いけるべ。」

髙「当ったり前じゃ~ん。」

田「じゃ、じゃあちょっと。これ、これちょっと。お前にはいらないよな。(SE)」

髙「おい!おれの左手から奪うなよぉ!おーーい!」

ス「ハハハwww」

田「いくぜいくぜ。」

髙「おれの…(悲)

田「お前さあ!あんだけ俺に言ったんだし、クイズ髙地優吾なんだから答えられないとダメ」

髙「あぁ~。任せろ!」

田「じゃいきます。」

髙「はい。」

田「熊本県の方から、く、えー、18歳の方からです。ラジオネームたけちゃんまんさんからです。いきます。\デーデン/ 問題。」

『古臭い髙地優吾ってなーんだ?』

髙「えーー。」

田「チクタクチクタクチクタク…(小声)」

髙「えー…ええーー待って古臭いでしょ、えー…古紙優吾。」

田「違いますちがいます。」

髙「え~古臭い…\バキューン(×13)/ え、おらおわうわ、めっちゃ撃たれてる!!うわいたたた!いたいいたい!!!!(×たくさん) え、まってまって、まって、え、うわ!うわ!うわ!うわ!(紅に染まるまで銃弾に撃たれている)」

田「(銃弾を浴びせながら)出ないですか?出ないですか?…出ないですか?

髙「(銃弾を浴びながら)うわ、うわ、うわ、うわ、うわ、う、う、いた、いた、いたいいたい…\ガガガガガガガガガ/ バチバチ優吾。(完全に銃声に引っ張られてる) ふるまち。」

田「はい。タイムアップでございます。」(サイコ?)

髙「正解はぁ…?」*4

田「正解は。『髙地中古』。\シャキーーーン/ 」

髙「たっはっはwwwww」

ス「フッハッハッハッハハッハッハwwwwww (一同拍手)」

田「\ジリリリリリリリ/」

髙「はぁ(笑)、こりゃセミ鳴くわ。」

田「セミ鳴きますよ。セミも笑ってる」

髙「あのもう1回、押さないと止まんないから。」

田「あ、そうなの」

髙「そうそうそうそうそうそう。」

田「たまらない。」

髙「あぁ~~。」

田「ラスト1問、じゃラスト1問さぁ、じゃあちょっと頼むわ、髙地くれや。」

髙「はぁい。しっっかり当ててね!!」

田「ちょっと最後、最後ぐらいおれしっかり当てていこうかな。」

髙「いくよ~!」

田「うんうんうん、くるくるくる。」

髙「っはは(笑)、(メール読んで笑ってる)」

ス「wwwww」

田「え、これ、どう?ひねってる?」

髙「(笑)、あーこれぇ、当てたらお前超気持ちいいと思う。」

田「あ~おっけおっけおっけ。」

髙「ラジオネーム、あな、あ、あなたが小石さんからです。問題。\デーデン/」

『僕がリュックに入れている髙地優吾は何個でしょう?』

田「は?…ハ?

髙「早くはやくはやく!何個?」

田「エ?何個?

髙「そうそう。リュックに入れてんの。」

田「リュックに入れる???」

髙「僕がリュックに入れている髙地優吾は何個だ?」

田「こーち…こーちじゅっ、こーちいっこ…」

髙「え~~、ええ~~なになになに、え、え、え、なに、え、」

田「こーちじゅっこ、髙地10個、こーちじゅう…\ガガッ/ \ガガガガガガガガ/ (復讐) なに、リュックに入れてる??」

髙「あ~、あ~うん、もう、もういい、ぁぁぁ」

田「こーち、わかんない。わかんない、なに。」

髙「\ブーーーッ/ 答えは、『常時十五』。\シャキーーーン/ あはははははwwwww」

ス「ハッハッハwwwwwww」

田「知らねえよ!!!!!

髙「いやこいつ天才だわ!!」

田「(笑)知らねえって!!」

髙「髙地優吾を常時十五で踏んできてる!!」

ス「ハッハッハッハwwwwww」

田「いやちょっとごめん、ちょっとごめんね、いい、いい?いい?1個だけ言わしてもらってい?クイズ髙地優吾じゃん。常時十五だったらぁ、もう髙地優吾がいっこもないのよ。

髙「い~やすごいよぉ。」

田「どっちかは残そうよ!」

髙「う~わこれこいつ、すごくない?でも。\♪ナナナナ(×2)/ あぁ~~~。」

田「すごいけど、これはズルいわ。」

髙「CM入っちゃう(笑)」

田「だって髙地優吾の、いっこも残ってねぇ。」

髙「いや、お前まじザコじゃん。(本日2度目)

ははははwww」

ス「ハハハハwwww」

田「今日責めてくるなぁ…」

 

 

* 

おわった~~!以上を持ちましてSixTONESANN、「クイズ!髙地優吾!!」部分の文字起こしを終了させていただきます!!

radikoさんタイムフリーで聞き始めた瞬間から時間との闘いが始まってしまうので集中してやらざるを得ませんでした。本当に近年稀にみるレベルで集中した。こんなただの文字起こししただけの文章を最後まで読んでいただき本当にありがとうございます。

あの、もしかしなくても樹くんが1問代わったのって問題出したかったからじゃなくて自分もSE操作してみたかったからだったりしますか…???超かわいい生き物じゃん……なにそれ……そんな人がHaha!No hope!とか言うし2週間足らずで34局分ラップ作るんでしょマジでこわいなにそれ、本当にあった怖い話すぎる。私がご当地ラップで特に好きだったのは南海放送YBSラジオです。フジーヤマ。

そろそろ誰も読んでいないと思うので締めとして最後に「今までのは何?」みたいな一言叫んで終わりにさせていただきます。いややるべきこと放棄して2日間で12時間とか費やしてこんなことしてる時点でゆごじゅり好きなのはもう分かり切ってるんですよ!…いきます。

 

 

ゆごじぇフォーエバーーー!!!!!!!!!

 

*1:正しくは助詞

*2:youtubeのワードウルフのゆごじぇよかったね、ジェ「おねがぁいおねがいおねがい、なぁんで!」

youtu.be

*3:CM前のジングル

*4:?「こーち死ぬの?」「声ちっちゃくねえ?」

SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャルの「クイズ!髙地優吾!!」が天才だった話(文字起こし)

 

2020年8月1日に放送されたゆごじゅりコンビによるSixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャル。この日のメールテーマ「クイズ!髙地優吾!!」、天才すぎません???????いやなに??????君たち天才?????ていうかこのラジオまずリスナーが天才ですよね、前から思ってたけど。(いやひえおじも天才だよらびゅ~♡) マジで面白かったです本当に。あまりに良かったのでこのコーナー関連部分だけ衝動的に文字起こしを始めてしまいました。本記事は前半部分です。後半部分の記事はこちら。

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普段Hey! Say! JUMPの話しかしていないここで急にSixTONESの話を始めてしまいましたが許してください。クイズ髙地優吾が楽しすぎるのがいけない、全人類聞いてほしいマジで。

 同じ語のはずの表記が揺れまくっていますが大目に見ていただけるとありがたいです。なんとなくニュアンスの違いを表現したかったり何の意味もなかったりします。ただ音に関してはできる限り、笑い声のハハハの文字数レベルで正確性を追求しています!といいつつハハハの文字数は正直だいぶ妥協したのでほぼあってません。(?????)

 

 

オープニング

田「はい。ということで今夜も生放送ということでラジオをお聞きの皆さんもぜひメールで参加して、もら、おうと思うんですが?」

髙「ふふーん♪」

田「今夜のメールテーマは髙地優吾の方から発表されるということで」

髙「はぁい!」

ス「ハハww」

髙「ということで!」

田「なんだよ」

髙「ここからは僕が進行させていただきます!今夜のメールテーマはこちら!」

田「急な…」

髙「『クイズ!髙地優吾~!!』(BGM)」

ス「ハッハッハwww」

田「なにこれ。」

髙「皆さん落ち着いてくださァい説明しますから!」

田「誰も慌ててないよ。なんだよ」

髙「お聞きのSixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャル、未だに外に出るのは億劫なこの時期だからこそ、家で簡単に遊べる最っ強のロジカルシンキングレーニングゲームの開発に成功いたしましたァ。」

田「なになに。ロジック、ろじ、ロジカル、」

ス「ハッハッハw」

髙「髙地優吾を題材にした今までにない新感覚のゲーム。それが『クイズ!髙地優吾!!』でェす!」

田「お前ずーっと何言ってんの。え、」

髙「田中ちゃん」

田「えぇなに、なに(笑)」

髙「田中ちゃァん!

田「なに、なに、なに(笑)」

髙「まあご安心ください!」

ス「ハッハッハッハwwww」

田「なんだよ」

髙「田中ちゃんが理解できないと思い、例題をご用意しました。」

田「はい。例題、まあ例題聞かないと」

髙「例えば。いきますよ。」

田「はい。」

髙「もんだい!\デーデン/『カバンに一つ入れておきたい便利な髙地優吾って、なーんだ?』」

田「なに、カバンに一つ入れておきたい?どういう意味だ?髙地で」

髙「答えは、『ポーチ優吾』です!!\シャキーーーン/」

田「…鬱陶し~い。」

髙「はぁい。こういう問題が出てきますけどね。」

田「だから~、あの、分かったわかった。鬱陶しいってことはわかったよ。」

髙「2問め!もうい、もう1問いきますよ例題。」

田「もう1問。はい。ポーチ優吾…」

髙「『何にもない場所にいる髙地優吾ってなーんだ?』」

田「知らないよ。」

髙「正解は、」

田「はぁ」

髙「『空き地優吾』でした!\シャキーーーン/」

ス「ハッハッハッハwwwww」

田「いやそのシャキーンもやめれる?

髙「ははははははwwwww」

田「なにこれぇ!あ、そういうことね!」

髙「そうよ。」

田「あのその~~~、なんていうんだろう、あの、か、かっこいい感じで言ったら韻踏んでる感じだね?」

髙「そうそうそうそう。」

田「で、ちょっとかっこ悪く言ったらダジャレだね?」

髙「あん(うん)、あの、こ、髙地家を侮辱した企画、」

田「ッハwwww」

ス「ハハハハハwww」

髙「ははははははwwwwwwww」

田「違いますよ(笑)、そんなことない」

髙「いやでもね、こんな感じで、」

田「んあ~なるほどなるほど。」

髙「答えが、何かしらの、」

田「あ、これがそっか、別にコーナーじゃなくて、メールテーマか。」

髙「そうそうメールテーマだから。コーナーではないですよ。」

田「あ~そっかそっかそっか。んあ~~~」

髙「ハイ。こんな感じで、答えが何かしら髙地優吾にかかってるクイズを作成し、我々の元に届けてください!」

田「急にリスナーに投げやるなぁ。」

髙「今夜は髙地優吾の名前をふんだんに使った脳トレのお時間。IQ爆発ラジオです。\シャキーーーン/」

田「なんだよシャキーンて」

髙「さ!田中チャン。メールアドレスの方をお願いいたしまァす。」

田「ふ(笑)これ、俺がメールアドレス読むの?」

髙「ははははははwwww」

ス「ハッハッハッハwwwww」

田「ちゃ、おれ、まだ、髙地優吾、というかポーチ優吾とか空き地優吾、おれ、まだそこに取り残されてるのよ。」

髙「いや、いいから!」

田「まあまあままあ、はい、」

髙「そうそう。たくさんほしいから」

田「わかりましたわかりました。はい。じゃあの~、受付メールアドレスは、st@allnightnippon.com(笑)、」

髙「うい

田「st@allnightnippon.com。」

髙「うい!

田「SixTONESの頭文字をとってstとなっています。」

髙「はい!

田「件名にテーマメールと書いて送ってください。」

髙「はいっ!

田「同じ内容のメールは1通だけで大丈夫です。」

髙「大丈夫です!

田「おれ(笑)、おれ、アドレス読む係?これ。

髙「はっはっはっはwww」

ス「ハッハッハッハwwww」

田「ま、まあはい、ということであの~、テーマ以外にも番組を聞いての感想やリアクションなども読まれたメールを参考にして送ってください!(twitter、ジングルオンエアバトルの話テンプレ→ジングル自信ある?の話)」

田「ということでSixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャルこの後深夜1時までぜひお付き合いください!」

髙「\デーデン/問題です!(急)」

田「なんだよお前、」

『FXを始めた髙地優吾って、なーんだ?』

田「ちょっとムズい(笑)、難しい、ちょっと、わかんない。」

髙「答えは、『投資優吾』でした~!\シャキーーーン/ \1,2,3,4!/*1

髙「はっはっはっはっはっはwwwwww」

田「これでCMいくの!?

髙「はははははwwwwww(手叩いて大笑い*2 )」

田「おれのさっきのでもよかったんじゃないのこれ?なんだよしかもシャキーン!って。」

髙「たのしい~!」

田「投資優吾シャキーン!て。」

髙「ははははははwww」

 

クイズ!髙地優吾!!Round1

田「あ~テーマメールかな?」

髙「あ、これテーマメール?」

田「あ、来ましたき、来たんじゃないですか?」

髙「来ました!」

田「『クイズ!髙地優吾』ですか?」

髙「『クイズ!髙地優吾』!」

田「じゃお願いします」

髙「クローバー愛好家さんからです。」

田「ありがとうございます。」

髙「もんだいっ!\デーデン/」

田「むmまってその、テンテンよ。」

髙「『ずる賢い』…」

田「ちょちょい、ちょっと待って」

髙「えなに?なになになに?

田「1回待って待って待って。テンテンなに今の。」

髙「えこれ、おれが今もうあの左手でねえ、」

田「でしょ?」

髙「操作できるのよ。」

田「んーな、そんなとこにそんなやつあった?」

髙「もう、正解だったら\ピンポンピンポーン/(×2)音が出るから。」

田「あそんな、えしかもこれ自力なの!?」

ス「アッハwww」

髙「そうなのよ。」

田「そっちでやってもよくない!?」

髙「あのねえ今夜のねえ『クイズ!髙地優吾』は髙地優吾の髙地優吾による髙地優吾のためのクイズってことで、」

田「うるさいなぁ。。」

髙「クイズに関する効果音すべて、僕の手元にあるトラックパッドから発射される仕様になってるんで。」

田「やかましい。。」

ス「ハハハハハwww」

髙「答えたあとのシャキーンだけはね向こうから出してもらってる。\シャキーーーン/これこれこれ。」

田「これね!さっきからなんか、これは!これは髙地押してなかったのさっき。」

髙「そうそう。これはね、プロがやってる。」

ス「ハハww」

田「だ、おれそれ、なんか髙地の方に向けて置いてあるそれなんだろうと思ってぇ。」

髙「そうそうなんかねこれいろいろあるからちょっとやっておこうか?」

田「だからねなんか髙地だけねその、なんか、あの~、見えないからタイム、時間がさあその秒針までしっかり書いてあるやつとか見せてんかと思ったらさぁ」

髙「いやいやいやこれねえ」

田「おま、音用(おとよう)にそれ用意してもらったの。」

髙「\ドカーーーン/(×2)」

ス「アッハッハッハwwww」

田「そんなん使わんだろクイズ髙地優吾で。」

髙「そうそうそう、こういうの、おれ、全部できるから。」

田「じゃあ…」

髙「\ドカーーーン/」

田「もういいて!」

髙「いい?」

田「使わないってこれ!使う機会ないだろお前。」

髙「えじゃあなに問題出してくよ?」

田「絶対おれ最後まで使わないに賭けるよ」

髙「こんな感じでやってくからね?」

田「ああハイハイわかりました」

髙「いくよ?問題!\デーデン/」

田「すごいなんか…」

髙「クローバー愛好家さんからです。」

田「ありがとうございます。」

『ずる賢い髙地優吾って、なんだ!』

田「ずる賢い髙地優吾!?ちょっと難しいな!」

髙「…早くしてもらっていいすか。」(この冷酷無比な髙地さんさいっっっこうなんですが!?!?なに!?縄でも支給された??)

ス「ハッハッハww」

田「エ。髙地優吾ずる賢い。」

髙「あん。」

田「え~~~、…あーちょっと浮かばない難しいなになに答え教えて。」

髙「\ブーーーッ/」

田「なになに。」

髙「\ブーーーッ/

田「いやいやそ、ブー連打しないで。」

髙「答え!『とんち優吾』!\シャキーーーン/はっはっはっはっはっはっはっはwwww」

ス「ヒャッハッハッハwwwww」

田「…クッソーーー!!!!!!

ス「ハッハッハッハwwwwww」

髙「あのー、こんな感じでやってくんで、」

田「あのー、なんだろこのねえ、複雑なのよこれ答え聞いたとき。ムカッてしつつスキッと、スッキリもするの。ムカとスカがぁ、この共存する感じ。なにこれ難し、とんち優吾…」

髙「あ!いいねえ!来ました。ラジオネームあけみんさんからです。

田「とんちゆうg…あけみんさん。はい。」

髙「問題!\デーデン/」

『すぐ諦める髙地優吾って、なーんだ?』

田「放置優吾?」

髙「おぉ!惜しい!!」

田「なに?」

髙「正解は!\ブーーーッ/」

田「いやタイミングよ」

髙「『放棄優吾』」

田「あーーーっ!!惜っしーーーい!!!!

ス「あーーー惜しいwwww」

髙「惜っしーーい!」

田「今ほぼ正解だよなおれは答えを放置する、と、放棄する、だからね」

髙「ちょっと、おれ、残念ってボタンあった押したかったこれ何?これ。\へにゃへにゃへにゃへにゃへにゃ~~/ ふっはっはっはっはっはwwww」

田「ちゃ、お前さあ、ね、ちょ、これお前さあ、この~、最初にどの音がどれか全部チェックしとけよお前!(ド正論)お前どうせさバコーーン!だけ楽しくてそればっかチェックしてたんだろ。」

髙「そうそうこの爆発音だけねえ、楽しんでた。」

田「だろお前。いやこれ、ムズいね!燃えてきた燃えてきた。」

髙「はい、いきま~す。ラジオネームいゆうなさん。」

田「ハイハイ。」

髙「問題!\デーデン/」

『親戚の髙地優吾ってなーんだ?』

田「え~~~、いとこ優吾ッハwww」

髙「\ブーーーッ/ まあ惜しいね。」

田「えっ、なに、」

髙「正解は、『身内優吾』。」

田「うわーーー!!!!!

ス「ハハハハハーwww」

髙「惜しい~~~やっぱね~~。惜しいのよ~!いとこも親戚の身内に入るんだけど~、」(髙地さん惜しいの判断基準ガバガバのガバやな?)

田「う~~、身内ね、身内、あそっか!基本ん!最後は「ち」で終わるんだね。」

髙「そうよ!あのラッパーなんだからそこね韻もちゃんと考えてもらわないとそんなもう。」

田「あ、そう、あ、ごめんなさい!あ、そう言われたらちょっと火ついてきましたね。」

髙「いやぁ、わかった?」

田「あ、そっちの、方向転換すればいいんだよな。」

髙「あのこういうのでバンバンやってくからね。」

田「おれ34局分番宣作ってんだからな。任せてよ」

髙「ははww ラジオネーム、エリザベスモロコッタチーターさんからです。」

田「はい。」

髙「もんだい。\デーデン/」

『他の人たちとは桁違いな髙地優吾ってなーんだ?』

田「あこれはもう分かりますよ。こんなん簡単、レベチ優吾」

髙「おおぉ!!!!\ピンポンピンポーン/ すごい!!!(BGM:Answer/FLOW)」

田「いやなにこれ(BGM)!!」

ス「ふっはっはっはっはっはっはっはwww」

田「これささっきから思ってたけど、あれ?探偵学園Qのあれってこと?」

髙「懐かしい~!フゥーー!さすが!本気出したら」

田「なんでこれ流してんの(笑)?あ、おれがだ、名探偵みたいなこと?」

髙「そうよ!!」

田「なんかありがとうわざわざ(笑)」

髙「あーの、いいね、もう。\プォンプォンプォン~/(EXITのアレ)(たぶん3回手動で押してる)」

ス「ハッハッハwwww」

髙「って感じよコレ。」

田「あこれwwwそれもお前の手動なんだwww」

髙「ほんと、これもう、俺の左手にかかればなんでも出しちゃうから。

田「そう、なんだね。」

髙「やぁーばい!」

田「あそう、すごい、えこれすごい種類の音があるんだ。SEが。」

髙「そうそうそう。けっこういいのあるから。」

田「今の当てたのきもちかった、レベチ優吾ね。\1,2,3,4!/ いやこれね、いいね。」

髙「どんどんやってこうこれ!」

田「うん、これね、面白いおもしろい。」

髙「楽しいわ。」

田「これ当てたときが気持ちいいわ。」

髙「ふふふ(笑)」

 

クイズ!髙地優吾!!Round2

田「メールが、まだ、テーマメールですか、」

髙「そうですね。」

田「いっぱい届いてるみたいですよ。」

髙「おおっ」

田「どんどんいきましょうよ。」

髙「いーこう!いきまぁす」

田「はいはいはい」

髙「ラジオネーム、あしたのバイト行きたくないさんからです。」

田「あら。行きたくないの、頑張ってください」(なにこの人優しすぎでは!?)

髙「もんだい!\デーデン/」

『学校にいる髙地優吾ってなーんだ?』

田「えぇこれむずかし!えー、え~~~…学校にいる、せいtせいと、生徒…\ブーーーッ/ あぁーーーちょっとムズい。」

髙「正解、『教師優吾』でした。」

田「あーー!!クッッソーーーー韻踏んでるー!!!!

髙「学校にいるんだから~。」

田「いやっごめん生徒の方に頭が行っちゃってたわ。」(25歳が「学校」で真っ先に連想するのが生徒側なのめちゃくちゃ芸能人!!ジャニーズ!!演じる人!!って感じでよくないですか………)

髙「あ~そうね~。もうちょい頭のIQをやっぱ使って」

田「そうねもう俺も大人だからやっぱ教師側の目線になれってことかぁ。」

髙「そうそうそう。しっかり使ってってぇ。もう今日ねありえないぐらいメール来てるから。はははははwwww」

ス「ハハハハハハwwww」

田「ッハwwwww(手叩) そうなのよ、とな、あのね横を見たらメールのね、紙の数がものごっつあんの

髙「そうそうそう、俺もうこんなテーブルに広がってるの見たことない。

田「俺もこんなん始まって以来。こんなメールの数」

ス「ハッハッハww」

髙「はい。いきますよ。ラジオネーム、まみむめもさんからです。」

田「はい。」

髙「問題!\デーデン/」

『ハンバーグの髙地優吾ってなーんだ?』

田「ハンバーグの髙地優吾?えぇ~~~~~…\ブーーーッ/ あ~、なんですかなんですか。」

髙「答え。『ミンチ優吾』!」

ス「あぁー!\シャキーーーン/ 」

髙「しゃきーーん!」

ス「ハッハッハッハッハwwwww」

田「マジで悔しいこれ全部!!!!

髙「\プォンプォンプォン/ ポンポンポン~!!

田「いやなんかね!」

髙ス「ハッハッハッハwwwwww」

田「おれさあ、これなんかすごいぃ、なんかあのわかる?リスナーの人が考えたお題だからリスナーの人がすごいんだけど髙地に負けた感がすごい。」

髙「あ~。いやそうね、もう俺の左手がもうどれ選ぼうかしちゃってるからもう!ふふふ(笑)」

田「いや~~悔しいちょっとどんどんやらしてよ」

髙「やる?いい?」

田「でちょっとおれ、もう1,2個当てたい。うん」

髙「はいいきますよ~。熊本県からです。」

田「はい」

髙「ラジオネーム、たけちゃんまんさんからです。問題!\デーデン/」

『体から煙が出ている髙地優吾ってなーんだ?』

田「から、体から煙が出ている髙地優吾?花火優吾…花火… 」

髙「\ブーーーッ/ 正解は、『蒸気優吾』!\ シャキーーーン/」

ス「アッハッハッハッハwwwww」

髙「 \プォンプォンプォン/ ポンポンポン~~!!」

田「うわぁマジかよ~~~…」

髙「ちゃんと考えてってぇ⤵!」

田「そうね、そうだよね、蒸気だよね…」

髙「そうよ!体から煙が出てるんだから!」

田「いやだからあのまずその事態がおかしいのよ。なんか当たり前みたいに言ってるけどね。」(ここ冷静に超ごもっともなツッコミしててじわじわくるし煙と蒸気って別物ですよね)

髙「いやいやいや。ふふふ(笑)熊本県の18歳からです。」

田「でもうまい、上手いわ。」

髙「上手いね。」

田「みんな上手い。うん」

髙「あぁ~あ。どんどんいく?」

田「どんどん、じゃあ、もう何通かいきましょうよ。お願いします。」

髙「あ~、もう、おもしれ~。はい、いきまぁす!」

田「はい。」

髙「宮崎県からです。え~ラジオネーム、Mr.ストンさんからです。」

田「Mr.ストン」

髙「もんだい!\デーデン/」

『可愛い犬の髙地優吾って、なーんだ?』

田「かわ、えーっと、かわいい、ちょっと待ってね、チワワしか出てこないえー、ちょっと待ってえあのやめ、やめてくれ!こーち!!ちょっと待って!!!(大声)

ス「ハッハッハww」

髙「俺の左手がもう、

田「チワワ優吾しか出てこないいま、」

髙「\ブーーーッ/(×4)」

田「クソォーーーッなになになに、」

髙「正解は『コーギー優吾』」

ス「イヤッハッハッハッハwwwwwww」

髙「たっはっはっはっはっはwwwww」

田「…俺もうやだよお!!!

ス「ハッハッハッハッハwwwww アッハッハッハッハwwwww」

田「コーギー優吾は出てこないよねぇ!これねぇ!\ズンチャチャチャチャチャーン/ なによこれ!!!!!」

髙「ハハハハハハwwwwww」

田「なに!これぇ!」

髙「いややっぱね面白いのでたときこのファンファーレ押してこうかなって」

田「ゴールデンのクイズ番組みたいな音、これ」

髙「いや待ってお前、全然ダメじゃん!」

田「いやちょっとで、これは難しいよね今のコーギー優吾はねぇ!」

髙「ひえおじも首傾げてるからww」

ス「ハッハッハwww」

田「『こ~れはすごい難しいねぇ!』って言ってたから!」

髙「いや~~いいわぁ。」

田「いや、でもねぇ~ちょっと蒸気優吾とかはいけそうだったなぁ。」

髙「そうねぇ。」

田「ちょっともう1、もう1通くらいいこうよ。」

髙「もう1通、ラストいく?じゃあもうちゃちゃっといくよぉ?」

田「ハイハイハイ。」

髙「はいラジオネーム、焼き肉食べたいさんからです。問題!\デーデン/」

『回転寿司で流れてる髙地優吾ってなーんだ?』

田「なになになに、回転寿司で流れてる、ちょっと待ってちょっと待って、ちょっと待ってこーち!ガリガリガリ!え~~~、まってまってこーち、こーち、もうちょっとちょうだい。\ブーーーッ/(×5) エンガワエンガワ、エンガワ、つぶ貝つぶ貝、つぶ貝優吾、

髙「正解は、『ハマチ優吾』!\シャキーーーン/ ふっふっはっはっはwwwww」

ス「ハッハッハッハッハッハwwww」

髙「お前好きじゃんハマチぃ!!

田「いや好きだけどさぁ~、、」

髙「当ててよ~~~~、、、」

田「えちょっと、もう1通だけ特急でいかない?

髙「もう1通特急でやる?やる?」

田「うん、特急で俺ちょっと、俺正解してから、」

髙「やるの?結構ギリだよ?

田「正解して12時台いきたいおれ!!

髙「いくよ?」

田「うん」

髙「はい広島県ラジオネームこりんさんからです。もんだい!\デーデン/」

『物を測ってばかりの髙地優吾ってなーんだ?』

田「おおこれはい、せーの、定規優吾!(即答)」

髙「おお!!\ピピピピピンポーンピンポーン/」

田「よおっし!!!!(大声)

髙「せいか~い!!(拍手) (♪Hysteriaイントロ)」

田「気持ちいい!!!!!!(叫)(テンションMAX)

髙「あぁ~~きた!!」

田「はい!ということで、ここで1曲。NAVIGATORの通常版に収録されています、カップリング曲です。SixTONESで、」

田髙「Hysteriaぁ!」

田「気持ちいい!!!!!!!(もはや悶絶)

 

 

 *

なにこの楽しいラジオ!!!!!!!(大声)

人が楽しそうにしてるのを見たり聞いたりするのが一番楽しい。はあ楽しかった。いやマジで何がどうなったらあんなに楽しくなるのかちょっと謎なくらい楽しかったですねこのクイズ。樹くん最初激低テンションで「鬱陶しい」とか言ってたのにどんどん火がついて声がデカくなっていくの、本当に素直でかわいい。。。普段はまとめ役の樹くんが髙地くんといるときはあからさまに弟!!!になってねーーえ!!こーちこーち!こーち!を連発を連発するやつのファンです。

ちょっと本当に楽しかったのでまだ聞いてない人は今すぐ聞くことをおすすめします、たぶん8月8日の夜中までは聞けると思います雑でごめん。もはやSixTONES興味ない人も聞いてほしい。時間ない人はコーギー優吾~Hysteria部分だけでいいから聞いてくださいお願い。私は東京に住んでるのに目の前にある私のパソコンの現在地はなぜか京都らしいので、KBS京都の時間指定リンクを貼っておきます。その他の放送局でそこ(コーギー優吾)から聞く場合、開始ちょうど24分です。ついでにそのままHysteriaも聴いてください、私のSixTONESベストお気に入りソングです。このくだりからHysteria1番丸々聴いてちょうど3分です。だまされたと思って3分くれ…

http://SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル | KBS京都ラジオ | 2020/08/01/土 23:30-25:00 http://radiko.jp/share/?sid=KBS&t=20200801235355

そしてここまでで9321字ですが文字起こしはまだ半分以下です!!!ヤッバ!!ただいま深夜4時、私はやるべきことも放棄してなにやってるんでしょうか。深夜テンションすぎて何書いてるかわからなくなってきたので失礼します。たぶん本当に文章がひどい。ごめんなさい。ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

 

後半はこちら 

yua-622.hatenablog.jp

 

 

*1:CM前の星野源さんのジングルのアレです

*2:爆笑は一人ではできないってちねじゃんで知念くんから学びました。大切なことはいつもラジオが教えてくれる

音源化済み Hey! Say! JUMP 参加楽曲一覧【時系列】

 

気付いてしまった。

Hey! Say! JUMPの参加楽曲が、アーティスト名義の壁を超えて、一覧でまとめられた資料が、ない*1  …というわけで

JUMPメンバー全員が参加した表題曲*2と、そのカップリング曲*3を対象とし、発売順にリスト化しましたJUMPメンバーの一人以上が参加した全楽曲*4のまとめもそのうち出す予定です。

※音源化された時点を基準とした時系列です(ex.「トビラの向こう」は2017年に記載されます)。

※時系列が優先のため、CDシングル、CDアルバム、DVDシングル、名義等の順番はごちゃ混ぜです。

Hey! Say! JUMP以外の名義で発売されたものはアーティスト名義を注釈に記載します。BEST曲、7曲、ユニット曲、ソロ曲は楽曲名の横にそれぞれ(BEST)、(7)、(参加メンバー)の記載があります。

※各項目のタイトルをクリックすると公式サイトディスコグラフィの楽曲ページに飛ぶようになっています。

※随時更新予定です。

最終更新日 2020/07/30

 

目次

 

2007年

Ultra Music Power (11月14日発売)
  • Ultra Music Power
  • Star Time
  • Too Shy

 

2008年

Dreams come true (5月21日発売)
Your Seed / 冒険ライダー (7月23日発売)
  • Your Seed
  • 冒険ライダー
真夜中のシャドーボーイ (10月22日発売)
  • 真夜中のシャドーボーイ
  • スクール革命
  • Deep night 君思う

2010年

瞳のスクリーン (2月24日発売)
  • 瞳のスクリーン
  • 輝きデイズ (7)
  • Romeo & Juliet
JUMP NO.1 (7月7日発売)
「ありがとう」〜世界のどこにいても〜 (12月15日発売)
  • 「ありがとう」〜世界のどこにいても〜
  • FLY
  • スノウソング
  • 二人掛けの場所

2011年

OVER (6月29日発売)
Magic Power (9月21日発売)

2012年

SUPER DELICATE (2月22日発売)
  • SUPER DELICATE
  • ス・リ・ル (BEST)
  • ワンダーランド・トレイン (7)
  • JUMP Around The World!!!
  • succeed
JUMP WORLD (6月6日発売)
  • パーフェクト ライフ
  • SUPER DELICATE
  • つなぐ‪手と手
  • 僕はVampire
  • OVER
  • Hero
  • Magic Power
  • Hurry up!
  • サム&ピンキー
  • 「ありがとう」〜世界のどこにいても〜
  • Together forever
  • スパイシー (BEST)
  • ウタウタウ (7)
  • Endless Dream
  • スナップ (BEST)
  • えがお (7)
  • シングルメドレー Second act

2013年

Come On A My House (6月26日発売)
  • Come On A My House
  • Just For You (7)
  • スクランブル (BEST)
  • BOUNCE
  • New Hope 〜こんなに僕らはひとつ
Ride With Me (12月25日発売)
  • Ride With Me
  • Go To The Future!
  • GIFT
  • School Girl
  • Hands up

2014年

AinoArika/愛すればもっとハッピーライフ (2月5日発売)
  • AinoArika
  • 愛すればもっとハッピーライフ
  • 桜、咲いたよ
  • OUR FUTURE
  • Oh! My Jelly! 〜僕らはOK〜 (7)
  • スギルセツナ (BEST)
smart (6月18日発売)
  • 〜Prelude of smart〜
  • FOREVER
  • Ready Go
  • Come On A My House
  • 切なさ、ひきかえに
  • Candle
  • パステ
  • ゆーと叩いてみた。
  • コンパスローズ
  • Ride With Me
  • Come Back...?
  • RELOAD
  • はじまりのメロディ
  • AinoArika
  • My World
  • ともだちだよ
  • Yes! (怪盗y-ELLOW-voice)
  • Super Super Night (ナイトスタイルピーポー)
  • Oh!アイドル! (愛追I隊)
ウィークエンダー/明日へのYELL (9月3日発売)
  • ウィークエンダー
  • 明日へのYELL
  • ただ前へ (7)
  • スーツデイズ (BEST)
  • Through the night
  • レインボーキャンディーガール

2015年

殺せんせーションズ *5 (3月18日発売)
  • 殺せんせーションズ
 Chau# / 我 I Need You (4月29日発売)
  • Chau#
  • 我 I Need You
  • スルー (BEST)
  • KAZEKAORU (7)
JUMPing CAR (6月24日発売)
  • Fantasist (Instrumental)
  • JUMPing CAR
  • Walk
  • SHen SHera SHen
  • ウィークエンダー
  • キラキラ光れ
  • 愛よ、僕を導いてゆけ
  • Fever
  • Boys Don't Stop
  • Dangerous
  • Chau#
  • ヨワムシ★シューター
  • 明日へのYELL
  • Farewell
  • Very Very Happy
  • 殺せんせーションズ (Hey! Say! JUMP ver.)
  • DISCO JOCKEY!!!
  • UNION (有岡大貴・八乙女光・薮宏太)
  • ペットショップラブモーション (知念侑李・中島裕翔・髙木雄也・伊野尾慧)
  • 3月14日〜時計 (山田涼介・岡本圭人)
  • Viva! 9's SOUL
  • Puppy Boo
キミアトラクション (10月21日発売)
  • キミアトラクション
  • ChikuTaku
  • 秋、晴れ。僕に風が吹いた。
  • Shall We?
  • NEW AGE
  • Ignition

2016年

さよならセンセーション *6 (3月23日発売)
  • さよならセンセーション
真剣SUNSHINE (5月11日発売)
  • 真剣SUNSHINE
  • パーリーモンスター (7)
  • Speed It Up (BEST)
  • We are 男の子!
  • Eve
DEAR. (7月27日発売)
  • Invitation (Instrumental)
  • Masquerade
  • RUN de Boo!
  • ドリームマスター
  • B.A.B.Y.
  • キミアトラクション
  • Special Love
  • Dear.
  • Eternal
  • SUPERMAN
  • order
  • Tasty U
  • スローモーション
  • 愛のシュビドゥバ
  • KISS Diary
  • Brand New World
  • 今夜貴方を口説きます (伊野尾慧・八乙女光)
  • Mr. Flawless (中島裕翔・髙木雄也・薮宏太)
  • 僕とけいと (知念侑李・岡本圭人)
  • My Girl (山田涼介・有岡大貴)
  • From.
Fantastic Time (10月26日発売)
  • Fantastic Time
  • Never Let You Go
  • 静寂の朝、君といる世界。
  • ワンダーロード
  • What A Feeling
Give Me Love (12月14日発売)
  • Give Me Love
  • Traffic Jam
  • TOY
  • Baby I Love You
  • Glorious
  • 明日ハレルヤ

2017年

OVER THE TOP (2月22日発売)
Precious Girl / Are You There? *7 (7月5日発売)
  • Precious Girl
  • Are You There? (A.Y.T.)
  • 灼熱の夢
  • Smile in Summer
  • Sweet Liar (7)
  • スタートデイズ (BEST)
Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O (7月26日発売)
  • (Ultra Music PowerからOVER THE TOPまでのHey! Say! JUMP名義全シングル曲)
  • TOP THE TOP
  • トビラの向こう
  • Star Time
  • 心・技・体
  • 愛ing -アイシテル-
  • ChikuTaku
  • Viva! 9's SOUL (2017 Ver.)
  • Romeo & Juliet
  • 太陽にLOVE MOTION!
  • From.
  • I/O
  • H.our Time
White Love (12月20日発売)
  • White Love
  • 星の降る夜に
  • Rock U Baby!
  • Good Life
  • Spark × 2
  • Usual Soldier

2018年

マエヲムケ (2月14日発売)
  • マエヲムケ
  • Love Hurricane
  • BE MY VALENTINE!
  • チョコラタ
  • NEW LIFE
  • Giggy Down
  • Snow Memories
COSMIC☆HUMAN (8月1日発売)
  • COSMIC☆HUMAN
  • Go My Way
  • やんちゃなヒーロー (7)
  • SWEET or HOT?
  • ルーレット
  • Draw My Life!
SENSE or LOVE (8月22日発売)
  • White Love
  • BANGER NIGHT
  • Dance The Night Away
  • 女王蜂
  • One & One Makes Two
  • マエヲムケ
  • TO THE GALAXY
  • Jealous guy
  • またこの場所で
  • 最後のラブソング
  • Precious Girl
  • FLASH
  • Swinging days
  • City Wander
  • We Believe
  • OLÉ!
  • Journey
  • Do it again (山田涼介)
  • 159 (知念侑李)
  • Waiting for the rain (中島裕翔)
  • 条件反射 (伊野尾慧)
  • Bubble Gum (有岡大貴)
  • 題名の無い物語 (髙木雄也)
  • PINK (八乙女光)
  • 流星の詩 (薮宏太)
  • Virtual Butterfly (7)
  • スンダDance (BEST)
  • YOU & I

2019年

Lucky-Unlucky / Oh! my darling *8 (5月22日発売)
  • Lucky-Unlucky
  • Oh! my darling (山田涼介)
  • Last Dance
  • 真夜中のシャドーボーイ 〜SENSE or LOVE Remix〜
  • Entertainment
  • バンビーノ
愛だけがすべて -What do you want?- (5月29日発売)
  • 愛だけがすべて -What do you want?-
  • Bloom
ファンファーレ! (8月21日発売)
  • ファンファーレ!
  • Mystery O (知念侑李・有岡大貴)
  • トレンディーラブ #REIWA (中島裕翔・髙木雄也)
  • Napa Napa (山田涼介・伊野尾慧)
  • Go Fighter (八乙女光・薮宏太)
  • 波の上で会いましょう
  • Summer Romantic
  • ファンファーレ!DE 盆踊り
PARADE (10月30日発売)
  • ラクルワンダーマジック
  • ファンファーレ!
  • 獣と薔薇
  • COSMIC☆HUMAN
  • はな壱もんめ
  • UTAGE Tonight
  • 「I」
  • 愛だけがすべて -What do you want?-
  • Zombie Step
  • Lucky-Unlucky
  • Love Equation
  • アイノユウヒ
  • CALL & PRAY
  • パレードが始まる
  • 「ぷぅのうた」〜プロローグミニドラマ付〜
  • パレードは終わらない -Life is an Adventure-

2020年

I am / Muah Muah (2月26日発売)
  • I am
  • Muah Muah
  • クランメリア
  • ときめきは嘘じゃない
Last Mermaid... (7月1日発売)
  • Last Mermaid...
  • Love me PLZ
  • Stupid
  • U
  • 言葉はいらない
smile *9 (8月12日発売)
  • smile

 

編集後記

(…これ、需要あるんだろうか…まあ私に需要あるからいいか…こういうの公式で出してほしいなという気持ちがかなりありますね、Jストちゃん頑張って)

僕たち永遠の若手枠です!みたいなじゃんぷちゃん、実はデビュー13年目なだけあって*10めちゃくちゃ曲が多い!!プラス、私の絶望的なセンスの結果、一目で全体を把握できるとはとても言えないかなり見づらいものになってしまいました。優しい気持ちで役に立てていただけたら嬉しいです。そして非常に申し訳ないんですが、曲名に含まれる記号の半角全角や両A面シングルで使われているスラッシュの前後のスペースの有無など、公式で曲によって統一されておらず、表記がそれに忠実でないところがあります。そういうこと言い始めるとHey! Say! JUMPのaはaじゃないみたいな話が始まっちゃうので許してください。なんでそんなややこしいことしたんだろうね?これもうみんな知ってる話なのかな?私が知らないだけ?(始まっちゃった)

この記事はブログというよりも資料としての側面を意識しているので、このくらいにしておこうと思います。見に来てくださったあなたのお役に立てていますように!とかいって楽曲表記ミスとかあったらどうしよう!!!(もし本当にミスがあったら教えていただけると助かります)

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

 

✩.*˚

*1:私の検索能力では理想のものに辿り着きませんでした。もうあったらすみません。

*2:Hey! Say! JUMP,せんせーションズ, Twenty★Twenty名義

*3:ソロ・ユニット曲含む。ただし、smileカップリングのWash Your Handsのみ恐らく歌唱に参加していないので除外します。

*4:Ya-Ya-yah, Hey! Say! 7, Hey! Say! JUMP, NYC boys, NYC, 山田涼介, せんせーションズ, Twenty★Twenty名義

*5:せんせーションズ

*6:せんせーションズ

*7:A.Y.T.

*8:山田涼介

*9:Twenty★Twenty

*10:2020年7月時点

逆転復活セトリ入りしてほしいHey!Say!JUMP未披露曲フェスティバル(?)

 

はじめに

こんにちは。だいたいセトリ落ちする曲ばかり好きになるという悲しい嗜好を持ったオタクです。

今回は、これまでコンサート+配信で1度も披露されていない曲の中からいつかコンサートで見たい曲を選抜しました。名付けて!逆転復活セトリ入りしてほしいHey! Say! JUMP未披露曲フェスティバル〜!!!ドンドンパフパフ!!!!!ネーミングダッサ…

これをやるためだけにこれまでの未披露曲をリスト化しました。意外と大変でした。

yua-622.hatenablog.jp

 まるまる理想のセトリをブログにしようかと思ったのですが、わたしにセトリを組み立てる能力はなかったので箇条書きになりました。思いつくままに書いたので文章量も完全にバラバラだしクオリティも激低ですが、公開まで書き切ることが大事なのでそれでおっけーです!はてブロは長めのツイッターなので。

 

本編

B.A.B.Y.

この曲見ないと死ねないよまじで。初めて聴いた時から、Hey!Say!JUMPで一番好きな曲です。あのときはまさかやらないなんて夢にも思いませんでしたね!!どんな演出になるかの想像ばかりしていて、やるやらないを考えるところにすらいませんでした!!!やらないなら発売前解禁選抜に入れるな!期待したわ!!!!私が初日のセトリレポ何回見返したと思ってんねん!!!!

あとものすごい正直な欲を言うと、この曲を今のHey!Say!JUMPで再録してほしいです。今の歌唱力と表現力ならもっと歌いこなして自分たちのものにすると思うから。つまりこの曲を生歌で披露してくれれば解決☆ …ていうかなんでこの曲セトリ落ちしたの?何?どういうこと?

 

City Wander

この曲本当に大好きなんです。SorLで女王蜂に次いで好きです。この2曲とJealous guyが頭一つ抜けて好き。…B.A.B.Y.といい、この曲といい、わたしの趣味分かりやすすぎません?

まあね、私がアルバムから好きな曲ベストスリー選んだらそのうち2曲も披露してくれることなんてまあいつもはないのでよかったですけどね!まあ女王蜂がバンドだったとはいえね!!!(正直ちょっと根に持ってる)(しっとり踊ってくれてもよかったんだよ)(もう1回演出変えてセトリに入れてくれてもいいよ)(強欲すぎる)(言うだけならタダ) City Wanderに関しては正直最初からセトリ入りはなさそうだなと思ってあまり期待していませんでした。アルバムからこの曲以外が全てセトリ入りしたことによって未練が発生してしまっただけで。なのでもういいです。(よくはない)

 

ともだちだよ

えっいのちねがほっぺたくっつけあいながらにっこにこで「ともだちだよ!♡」って言うところがドームのモニターにバーーーーーーンって抜かれてすごい悲鳴が起きた記憶、鮮明に脳裏に焼き付いてるんですけど、これは何?幻?

 

NEW AGE

なんと私、2015年ジャニーズ楽曲大賞の1位票をこの曲に捧げました。重低音とか音の響き方がめちゃめちゃに好きです。大きい会場の音響装置で聴きたさしかない、良いに決まってません???

この曲、いろんな意味でEntertainmentと同じだと思うんですよね。曲のテイストもちょっと似てるものを感じるんだけど、それだけじゃなくて、発売当時そんなに騒がれてた曲ではないけどコンサートでやったら絶対にみんな大好きになる、そういう意味で。全然まだ諦めてません。よろしくお願いします。

 

秋、晴れ。僕に風が吹いた。

おいおいおいおいおいやってないのかよこの曲。まじで?正気?伊野尾くんひとりにスポットライトが当たって冒頭のあれ言うんですよ。泣くでしょ?私は泣く。ていうかこの曲のイントロかかったらもうその時点で泣いちゃう自信しかない。現場でこれ聴くまでは絶対に伊野尾担やめられませんねこれは。むしろそういう人を降りさせないための作戦ですか?そういう焦らしプレイいいので早く披露してください!!!大丈夫これ見ても誰も降りないから!!!

 

スルー・KAZEKAORU

世界観がリンクしてる別視点の曲なんてオタクが一番好きなやつじゃん。わかりきってるじゃん。逆になんでやってないの??ぜっっっっったいにいつかやってください本当にまじで。BESTコーナーと7コーナーはこれからもあるだろうし、使い勝手バツグン!…実際この曲たちはワンチャンくらいありそう(願望)。

 

BE MY VALENTINE!

死ぬほどぶりっ子な「いひひひひひ〜!」で鼻血出して卒倒したい、以上です

 

Good Life

超好きですこの曲。もうイントロのキラキラのあとのズンッ…ってとこで痺れる‪…‬この曲でHey!Say!JUMPにしっとりかつ激しくダンス踊られたらもうメロメロ。ちょっと妖艶に、挑戦的な目をして踊ってほしい‪……音ハメも気持ち良さそうですね特にイントロのキラキラ‪のあとのズンッ‪…ってとこ。ここの話しかしない。これからはGood Lifeのズンッ担として生きていこうと思います。ずんってうちわ持ってたら伊野尾くんあれやってくれないかな。

f:id:yua_622:20200711171049j:image

嘘です。しなくていいです。

 

クランメリア

まあさすがにやると思うけどね次の現場で!(圧) こんなに話題になるカップリングそうそうないと思うんですけど、これでセトリ落ちしたらまじでちょっと引きます。真面目にマーケティングしてくれ(まだ落ちてない)

 

ときめきは嘘じゃない

本当にフリーダンスとかあったらどうする!?

死ぬ!!!!!!!!!!!!

 

Summer Romantic

この曲、いつか野外ライブがあったらめちゃくちゃ見たくないですか!?むしろこの曲のために野外ライブやってほしい。夕焼けをバックに聴きたいのでそれくらいの時間に合わせてセトリ組んでください、よろしくお願いします。嵐で言うとSummer Splash! と Love Situation をあわせた感じがあるな〜って勝手に思ってます。ちょっとレトロな雰囲気に夏っぽさと爽やかさとエモさ盛り盛りで大好き!!想像したら本気で見たくて胸が苦しくなってきた。。

 

DISCO JOCKEY!!

この曲がセトリ入りしないとかある?なんのために出したの?(過激派) 頑張ってコール全部覚えたんだけど責任とってよ!!

 

バンビーノ

この曲がセトリ入りしないとかある?(以下同文)

 

Bloom

私基本的に曲の好みがはっきりしてて、しかもその好き嫌いってメロディとか音の使い方とかベースとしての「曲」に対する好みの影響が圧倒的に大きくて、歌詞がいいから好き!とか、この曲が転機になったな、思い入れがあるな、だから好き!とかほぼならないんですよ。つまり何が言いたいかって別にこの曲に対して「好き!!!」とはならないんだけど(本当にごめん)、でもまあ強欲な伊野尾担としては自担が落ちサビ歌ってるところ見たいよね。。。。でもこの曲やるなら絶対バンドだからあんまそういう…オイシイ感じにはならないかな‪………‬(品性の欠片もない欲に塗れたオタク)

 

レインボーキャンディーガール

いやなんでやってないの!?あほなの!? とびっきり可愛くてポップなメドレーブロック作ってやってほしい。Chau#→キミアト→レインボーキャンディーガール→スクガ→ぶつかっちゃうよ(Sexy Zone)とかどうですか!?…え、ちょっとまって、密のじゃんぷちゃんで、ぶつかっちゃうよ、見たすぎるんですけど!?!?!(なんの話?)

 

Never Let You Go

わたしが有岡担だったら確実にこの曲の亡霊になってた。有岡担じゃなくても余裕で見たいです。めちゃめちゃコンサート映えする曲だと思うんだけどなあ…セトリ全体の1曲目に欲しい。

 

TOY

以下はDEAR.カウコン初日開演前の友人との会話です。

「ファンタとギミラのカップリング、どれがセトリ入るかなあ?TOYとBaby I Love Youはやるとして

「Never Let You GoとかTraffic Jamとかありそう」

「個人的に明日ハレルヤも入っててほしいな〜」

その日、ファンタとギミラのカップリング、1曲もやりませんでした!!!*1 なんでやねん!!!!!

 

Through the night

えっこれやってないんだ!?(n回目) センステでバッチバチに火花出しながらバッキバキに踊ってほしい…‪…‬ちょっとすいません全然そんなつもりじゃなかったんですけど矢花さんのあれがチラついてしょうがない文章になってしまった*2

 

Rock U Baby!

前奏部分でスタンバイしてるときは暗くてスモークも出てて見えなくて、ろっ!きゅー!べい!べー!のところで3-2-2-2の順番でメンステにライトが当たってモニターに抜かれます。ちなみに特攻もここで4回出てます。互い違いで交代に出ててほしい。で、大サビ前のラップあたりでオラオラにかっこつけながらセンステに移動します。え、超完璧じゃない?圭人くんももうすぐ帰ってこられそうだし完璧じゃん?やろう?

 

 

 

おわりに

私の私による私のための妄想垂れ流し劇場(しかも駄作)にお付き合いいただきありがとうございました!本当はほかにもやってほしい曲、まあまああるんですけど、キリがなくなるのでこのくらいにしておきます。ここで挙げた曲全部やって!って思ってるわけじゃないので、この中からせめて2曲くらい…いつか救済されますように…

クランメリアとときめきは嘘じゃないは今後ほぼ確実にやるだろうけど、ともだちだよとかワンチャンあるかなあ…こういう系統の曲はじゃんぷから無視されてるわけじゃなくてタイミングとかいろいろ巡り合わせが悪くて落ちちゃっただけだと思うので…正直1度セトリ落ちしたおしゃれ系の曲に関しては1ミリも期待してません。でも1つだけ言わせてください。

 B.A.B.Y.だけはやってくれ!!!!

お願いします。一生のお願いです。マジで。

 

 

*1:その後 Baby I Love Youは1/1公演でセトリ入りしました

*2:バチバチバチバチ!火花〜〜矢花!

https://youtu.be/6wUheTXfKnI?t=2121

Hey!Say!JUMP 未披露楽曲まとめ

 

はじめに

こんにちは!ご覧いただきありがとうございます。

Hey! Say! JUMPの楽曲のうち今まで1度もコンサートで披露されていないものだけを発売順にリスト化しました。各楽曲についた注釈にはそれぞれの収録された円盤を記載しています。参考になれば嬉しいです!

もしも漏れ、抜け、曲名誤表記、これは披露されてるよ!等の誤りがあったらこちらのコメント欄かTwitterにてご指摘いただけるとありがたいです。

2015年秋時点での未披露曲に関して、こちらのブログを大変参考にさせていただきました。

Hey!Say!JUMP未披露曲だけのコンサートレポを書いてみた(※ただし、全て妄想) - 過激なレプリカ

このブログの下部(追記2)で、こちらに関連した他の記事等も紹介します。

 

※TV披露の有無は考慮していません。

※「殺せんせーションズ(Hey!Say!JUMP ver.)」は披露されていませんが、「殺せんせーションズ(せんせーションズ)が披露されているためここには記載していません。

※同じく「ファンファーレ!DE 盆踊り」も披露されていませんが、「ファンファーレ!」が披露されているので記載していません。

※この記事は2020年6月19日時点でのものです。

※「静寂の朝、君といる世界。」が抜けていたため修正しました。失礼しました。(2020/07/15追記)

 

2012年

  • JUMP Around The World!!!*1
  • succeed*2

 

2014年

  • パステ*3
  • はじまりのメロディ*4
  • My World*5
  • ともだちだよ*6
  • Through the night*7
  • レインボーキャンディーガール*8

 

2015年

  • スルー*9
  • KAZEKAORU*10
  • Walk*11
  • SHen SHera SHen*12
  • Dangerous*13
  • Farewell*14
  • DISCO JOCKEY!!*15
  • 秋、晴れ。僕に風が吹いた。*16
  • Shall We?*17
  • NEW AGE*18

 

2016年

  • さよならセンセーション*19
  • ドリームマスター*20
  • B.A.B.Y.*21
  • Special Love*22
  • Eternal*23
  • スローモーション*24
  • KISS Diary*25
  • Brand New World*26
  • Never Let You Go*27
  • 静寂の朝、君といる世界。*28
  • ワンダーロード*29
  • What A Feeling*30
  • Traffic Jam*31
  • TOY*32
  • Glorious*33
  • 明日ハレルヤ*34

 

2017年

 

2018年

  • Love Hurricane*46
  • BE MY VALENTINE!*47
  • NEW LIFE*48
  • Diggy Down*49
  • Snow Memories*50
  • Go My Way*51
  • やんちゃなヒーロー*52
  • SWEET or HOT?*53
  • ルーレット*54
  • Draw My Life!*55
  • City Wander*56

 

2019年

  • バンビーノ*57
  • Bloom*58
  • 波の上で会いましょう*59
  • Summer Romantic*60
  • 「 I 」*61
  • Love Equation*62
  • CALL & PRAY*63

 

2020年

  • クランメリア*64
  • ときめきは嘘じゃない*65
  • Love me PLZ*66
  • Stupid*67
  • U*68

 

以上68曲

 

 

 

 

あの…

 

 

 

 

…‪…‬多くねえ?(cv.田中樹)(言ってそう)(偏見)(ごめん)(NAVIGATOR予約したから許して)

 

脳内で勝手に開催したコンサートでセトリ入りさせた曲が多すぎて「えっこれもやってないの!?」って混乱しまくったし超悲しくなりました。2016年以降カップリングは基本セトリ落ちみたいなところありますね。CMソングだろうが国民的アニメのエンディングテーマだろうが関係ありません。なんなら超有名漫画の実写映画主題歌だった表題曲までスルーされている。こうやって人は世の中の残酷さを学んでいくんでしょうか。SorLで唯一一度もセトリに入らなかったCity Wanderは私の大大大好きな曲です。なんでなの????カップリングばかり好きになる同志の皆さん、強く生きましょう。

追記

皆さん #JohnnysWHLwithYOU 見ましたか!?!?!!神セトリ!!!!!!ありがとう!!!!!!!!このブログはライブ配信前にだいたい書き終わっていたので、リストに入っていたユニット曲4つをニッコニコで削除しました。嬉しい…リアルに泣いたし一人でめっちゃむせてました。ありがとうHey!Say!JUMP…なんか上の文章とテンションがだいぶ違いますが同一人物です、オタクのチョロさなんてこんなもんです

追記2

冒頭で紹介したブログですが、筆者の方にご連絡したらこちらも紹介していただきました!

Hey!Say!JUMPのカウコンで聴きたい未披露曲を、1500人に聞いてみた。(前) - 過激なレプリカ

えー楽しそう!わたしも参加したかった!なんか伊野尾担って投票企画とか大好きな人多いよね(偏見2)

また、先にこちらのツイートで未披露曲リストをまとめられていたようなので紹介させていただきます。

超便利!!!!!(このブログいらないじゃん)(まあまあまあまあまあ)(cv.松倉海斗)

 

おわりに

ご覧いただきありがとうございました!「未披露曲でセトリ組んだ」系のブログを書く際などの参考にしていただけると幸いです!(私が見たいだけ) そしてHey!Say!JUMPの関係者の皆様におかれましてはぜひこの中から何曲かに救済のご検討をよろしくお願い致します。B.A.B.Y.とか。

 

 

 

B.A.B.Y.とか。

 

 

 

 

…B.A.B.Y.とか!!!!

 

 

*1:2012年2月22日発売『SUPER DELICATE』

*2:同じく『SUPER DELICATE』

*3:2014年6月18日発売『smart』

*4:同じく『smart』

*5:同じく『smart』

*6:同じく『smart』

*7:2014年9月3日発売『ウィークエンダー/明日へのYELL』

*8:同じく『ウィークエンダー/明日へのYELL』

*9:2015年4月29日発売『Chau# /我 I Need You』

*10:同じく『Chau# /我 I Need You』

*11:2015年6月24日発売『JUMPing CAR』

*12:同じく『JUMPing CAR』

*13:同じく『JUMPing CAR』

*14:同じく『JUMPing CAR』

*15:同じく『JUMPing CAR』

*16:2015年10月21日発売『キミアトラクション』

*17:同じく『キミアトラクション』

*18:同じく『キミアトラクション』

*19:2016年3月23日発売DVD『さよならセンセーション(せんせーションズ)』

*20:2016年7月27日発売『DEAR.』

*21:同じく『DEAR.』

*22:同じく『DEAR.』

*23:同じく『DEAR.』

*24:同じく『DEAR.』

*25:同じく『DEAR.』

*26:同じく『DEAR.』わたし何回これ書けばいいの?

*27:2016年10月26日発売『Fantastic Time』

*28:同じく『Fantastic Time』

*29:同じく『Fantastic Time』

*30:同じく『Fantastic Time』

*31:2016年12月14日発売『Give Me Love』

*32:同じく『Give Me Love』

*33:同じく『Give Me Love』

*34:同じく『Give Me Love』

*35:2017年2月22日発売『OVER THE TOP

*36:同じく『OVER THE TOP

*37:同じく『OVER THE TOP

*38:同じく『OVER THE TOP

*39:2017年7月5日発売『Precious Girl (Hey!Say!JUMP)/ Are You There? (A.Y.T)』

*40:同じく『Precious Girl/ Are You There?』

*41:2017年12月20日発売『White Love

*42:同じく『White Love

*43:同じく『White Love

*44:同じく『White Love

*45:同じく『White Love

*46:2018年2月14日発売『マエヲムケ』

*47:同じく『マエヲムケ』

*48:同じく『マエヲムケ』

*49:同じく『マエヲムケ』

*50:同じく『マエヲムケ』

*51:2018年8月1日発売『COSMIC☆HUMAN』

*52:同じく『COSMIC☆HUMAN』

*53:同じく『COSMIC☆HUMAN』

*54:同じく『COSMIC☆HUMAN』

*55:同じく『COSMIC☆HUMAN』

*56:2018年8月22日発売『SENSE or LOVE』

*57:2019年5月22日発売『Lucky-Unlucky (Hey!Say!JUMP)/ Oh! my darling(山田涼介)』

*58:2019年5月29日発売DVD『愛だけがすべて-What do you want?-』

*59:2019年8月21日発売『ファンファーレ!』

*60:同じく『ファンファーレ!』

*61:2019年10月30日発売『PARADE』

*62:同じく『PARADE』

*63:同じく『PARADE』

*64:2020年2月26日発売『I am/ Muah Muah』

*65:同じく『I am/ Muah Muah』

*66:2020年7月1日発売『Last Mermaid...』

*67:同じく『Last Mermaid...』

*68:同じく『Last Mermaid...』

いのちねじゃん文字起こしPart3

どうもこんにちは!

大変長らくお待たせいたしました!(誰も待ってない)

いよいよいのちねじゃん2週目の文字起こしも大詰めでございます!

 

最初からあるので、もしよかったらこちらもどうぞ。

 

yua-622.hatenablog.jp

 

yua-622.hatenablog.jp

 

ではさっそくいきます!!幸せエンドレス!!

  

…え?ちょっと待って。

増刊号の続きから再生したら…

TOP3まだあるやんけ。

うそでしょ。信じらんないよ。お前らあんなに喋ってたのにまだTOP3やってたのかよ…

…というわけでTOP3の2問目からいきます(笑)

 

 

 JUMP TOP3

「じゃあもう1個いこう!」

ス「おぉっ」

伊「いいよ」

知「やっぱねー。楽しみたいじゃん?人生。」

ス「はっはっはwww」

伊「いやもう、メモ取りながらおれやってるからもう。」

知「さあ!またまた難しい、37万分の1の問題が来そうな気がします。」

ス「はっはっはっはwwwwwwwww」

伊「まじまたペア?(笑)」

知「はい!いきます!ラジオネーム、れなさんからです。」

伊「うん。れなさん」

知「『私は小学1年生から山田くんとJUMPが大好きな高校1年生』」

「なに?山田くんとJUMPは別物なの?(笑) 」

知「別物です(笑) それか、もしかしたら別の山田くんかもしれない(笑)」

ス「はははははwwwww」

知「もしかしたらね?(笑) 可能性よ?(笑)」

伊「なに、山田くん、とJUMPはどうくくりのもので…(笑)」

知「あー…ちょ(笑)」

伊「 『山田くんとJUMP』(笑)、なのか別のかん、別の感性で考えてるってことでしょ?(笑)」

知「あのー別冊みたいなことでしょ?きっと(笑)」

伊「はははは(笑)」

知「えー(笑)、高校1年生の方ですね。『私が考えたJUMP TOP3は、〈兄弟でも違和感がなさそうなコンビ〉です』」

伊「兄弟でも違和感のなさそうなコンビ?」

知「こん、兄弟っぽいペアをね」

伊「兄弟っぽい…」

知「でもなんか、1人、1チームは確実に埋まってるんですよ。」

伊「なんで、え、埋まってる?」

知「うん。」

伊「誰だろう。」

知「だって、お兄ちゃんみたいって、おとう、お兄ちゃんみたいって言ってるさぁ、がいるじゃん。」

伊「あーーいましたねぇ!これはある。」

知「あそこは確実でー、1位…に入ってていいのかなぁ…と思う」

伊「え、これなに、どっちが兄でどっちが弟かも当てるってこと?」

知「…えぇ?(笑)そうなって、そうなったらもうwww」

伊「そうなってくるともうかなり難しくない?」

 

それこそが!!それこそが37万3248分の1だよ!!!!!

(詳しくはこのブログの1つ前の投稿の答えが出た直後の部分、もしくは下のツイートをご参照ください)(そうですただコンビTOP3を当てるなら37万通りもないのです)

 

 

知「じゃあじあじゃあ、いちおう!一応決めとく?(笑)」

伊「うん。」

知「じゃ先に発表する方が兄ね。」

伊「うん。兄ね。」

知「いちおね、」

ス「ははははwwwww」

「これ姉・妹のパターンもあるの?」

正確性に貪欲?な伊野尾慧。そんなことしたら37万どころじゃない。

ス「ほえほほほほほwwwww」

伊「きょう、兄弟パターンでいいの?」

知「兄弟ってね、兄弟ってね漢字が、あの、兄・弟の兄弟だからぁ。」

伊「あーなるほどー。」

知「今回は男だけの兄弟。特殊なのはない」

伊「兄弟なんて分かんねぇよぉ~もう~。」

知「いやこれねぇ、ぼく入るわ絶対。1個。入れていい?ぼく自分のこと」

伊「うん(やる気喪失)」

知「いやぁこーーれはでも…」

「あーーもう全然分かんないやもうてきとーに書いちゃった。あーーダメだ。」

ス「はははははwwwww」

伊「あーーもう最後てきとー書いちゃったよ。なんだろ組み合わせってだ、だーれだぁ? 先生有岡のペアがもう見つかりません(笑) ふふふふふ(笑)」

「じゃあ有岡くん入れなくていいんじゃない?(笑)」

伊知「(笑)(笑)(笑)(笑)」

知「有岡くん入れなくていいんじゃない?(笑)」

伊「わっかりました(笑) 」

ここは天界か。

伊「なんか、いいですか?じゃあわたくしから」

知「うん」

伊「あーのー、まあ、1位は、もう知念さんのヒントもあり、」

知「うん」

八乙女岡本ペア。」

知「これはねー、固いよね。」

伊「うん。光が、兄ですね。で、岡本が、弟。」

知「そう、本人が、圭人自体がね 、『光くんがお兄ちゃんみたいだ』って言ってるから*1。これはもう間違いない。これはボクも思います。」

伊「お兄ちゃん大好き大好きって、かけ、ずっと言ってますからね。(たぶん「彼、圭人」と言おうとした) 」

知「ねっ。」

伊「ほんとに。」

知「うーん。第2位!」

伊「あれこれもねぇ、もう、なんか組み合わせっていうとさあ、なんかまたねぇ、面白味もないかもしれないですけど山田知念って書いちゃいました。」

この人、TOP3の1問目で知念くんが

「『この2人だと意外な力を発揮しそう!』とか思われてたりするから、」って言ったあとにも

「知念と山田」って即答してたんだけど、

よっぽどやまちねが好きなのか、それともそれしか知らないのか。

 

知「なるほどー。 大丈夫ですか?恋人じゃないですか?それ。」

伊「あーこれ恋人って可能性もある。あこれ恋人だ!」

知「うーん。そう考えられるパターンは」

これ恋人だ!もう。ほんっとにもう。」

自分と山田涼介のペアが恋人枠だと自覚してる知念侑李さん、強すぎません????????

知「ということで、2位は?消去?(笑)」

ス「はっはっは(笑)」

伊「2位はー…繰り上がりで。予想外兄弟」

知「だれ??」

裕翔圭人これねえ、名前の響きです。ゆうとけいと。どうですか?ゆうとけいと。」

知らないんだろうけど、奇しくもとりんとりん。響き完璧!

知「なるほどね。」

伊「裕翔、長男。圭人次男。」

「でも、だったらさあ、伊野尾慧と、岡本圭人でさ、『慧と圭人』」

('A`)けいとぉ〜繋いだ手〜をっ

(*`Å´)離さないそれ〜がオンリールールっ

 

伊「それってまた違う兄弟じゃない、それは兄弟じゃないだって、」

知「双子?なに?」

伊「だって、だってもはやなんか、類似品になっちゃうもんそれだったら。」

知ス「ははは(笑)(笑)」

「兄弟はやっぱ、類似品を並べないでしょやっぱり。」

知「じゃあ裕翔圭人が」

伊「裕翔、圭人。」

知「響きがいい。」

伊「響きが。」

知「あーでもなんかお母さんとか呼んでそうじゃない?『ちょっと!裕翔圭人!』

伊「あーー、ありそう。」

知「そういうなんか、結構ね、いいよねなんか。」

伊「そしてもう1組考えなきゃ。」

知「うん。」

伊「高木とか出してみよっかな。タカキ」

知「おぉ~。」

伊「タカキ!タカキと、」

知「弟いんの?」

「高木の弟だれだと思う?」

知「うーーん。*2

ス「誰だと思うwwwww」

知「誰だと思うwww 自分の答えでしょそれ(笑)」

伊「高木の弟おれ、伊野尾。高木伊野尾これ、」

「なさそ…」

伊「ダークホース。」

知「ダークホースだね。完全に」

伊「ダークホースペア。」

知「でもこれ入ってたらぼくたちの持ってるイメージと全然違う」

伊「大穴。これ大穴」

知「さあ、こちらいっていいですか」

伊「はい。」

知「まあ1位は確実。八乙女岡本。これは間違いない。そして2位!」

伊「うん。」

知「…有岡知念。」

「…ありそーーう!!!」

知「ありそうでしょ?」

伊「ありそう!!」

知「結構ね、ボクの前だと有岡さんはねぇ、アニキっぽい感じのねぇ、お兄さん面してくるんですよねいつも」

伊「なんか、そう大ちゃんはなんか1回経験したこととかすーごいドヤ顔で語るけどだいたい1回の経験なんだけどなんか、すーごいねぇ、なんていうのお兄ちゃんぶって語るからね」

知「そうお兄ちゃんぶるところあるからね?そして!第3位。知念。」

伊「…あーーーこれもありそうですね薮・知念。」

知「ここもねぇ、よく一緒にいるっていうことをね、やっぱ、言ってるんですよ。」

伊「うーん。」

知「ちょっとなんかやっぱ歳も、ちょっと離れてるし。なんか、『兄と弟』感は、あるんじゃないかと。」

「たしかに高木・伊野尾よりは全然ありそうだね。」

知「うん。これボク正直、全問正解きたんじゃないかと。…じゃん!!第3位。」

伊「うん。」

知「圭人くんと、光くん。」

伊「あぁ!ここに3位…」

ス「おぉ~!」

知「3位か…なるほどね。」

伊「3位か!」

知「『デビュー当時から、現在の圭人くんと光くんの関係から、光くんがお兄ちゃん、圭人くんが弟っていうのがしっくりくるから。また実際圭人くんが光くんのことを、お兄ちゃんみたい、とよく言ってるから』。そして、第2位!薮くんと?…光くん。『お互いなにも言わなくても相手のこと知ってる関係だと思うから。そして、薮くんと光くんは安定感があり、信頼しあってる兄弟の感じがするから』」

伊「う〜〜〜ん」

知「そして、第1位。山田くん有岡くん。」

伊「あぁーー」

知「『メイキングを見てると、同じタイミングに笑ったり同じ方向を見たり、と、同じ行動をしてるのをよく見る機会が多くて、双子感がすごいから。 JUMPは仲がいいと思うので、どのコンビでも安定感があると思いますが、7のみなさんは、弟、そして兄、双子になるなら、それぞれ誰がいいですか。(これからも応援してます云々)』」

伊「まぁー…でも意外とここぐらいでしたね。八乙女・岡本ぺアぐらいしか当たらなかったですね。蓋を開けてみたら」

知「そうですね。ちゃんと、兄・弟は。えー、薮くんと光くんに兄弟感…」

「ある?」

「ないよね?」

「うーん。(うんって言ってる)」

知「でも兄弟って捉え方がちょっと違ったかもしれないなー。なんか。」

伊「うん。それで3位が、え、1位が何でしたっけ?」

知「山田くんと有岡くん。」

伊「あぁ〜〜〜。これも、兄弟ですか?これは」

知「兄弟か〜。雄也とは一緒にフランス行ったみたいな、なんかあるし…」

「八乙女・知念は?」

知「いやまぁ、斬新っちゃ斬新…なのか?」

伊「八乙女・知念。」

知「でもそこまで、なんか、『あ、なさそう。ないね』みたいなのならないんだよねボク」

伊「やおちね!みたいな。」

知「やおちねでじゃあ…」

伊「なんか他に斬新な組み合わせ!」

なぜか斬新な組み合わせ探し始める伊野尾くん。いやなぜ。

知「他に?もうボクたち関係なく?」

伊「関係なしで。」

知「えぇぇ〜?あっ、顔があった。メンバーの(ひとりごとなんだけど一体何があったの…)

ス「顔wwwww」

「この組み合わせあんまねぇぞ!みたいな」

知「でも、中島・伊野尾とかもなくない?」

伊「あぁ〜〜〜、ない。

いのゆと担のわたし悲しい。

「なかいの!!へへへへ(笑)」

知「なかいの(笑)」

伊「いぇーー名前の上、なんか、繋げておっきい声で言ってるだけなんだけど。もはや。」

この、いかにもエゴサしてません!」な伊野尾慧が最高に好きなんですよ!!!はぁー好き!!!!

ス「ははははwwwwwww」

知「うぅーん、楽しく、今回もTOP3やらせていただきました〜!これからもね!ボクがテンション上がりそうなお便りお待ちしております!(笑) 以上!TOP3でした!」

知「それでは!1曲聴いてください!Hey!Say!JUMP ニューシングルの、カップリング、PARTY!!」

 

 

幸せエンドレス

※増刊号と通常バージョンを両方聴いて合わせています

知「あっという間にお別れのお時間です!…さぁTOP3盛り上がりましたね。」

伊「TOP3面白い!」

「計算するとね、とても難しいことをやってるんだ!と。」

伊「あとなんかこう、ほんとにね?TOP3正直、なんていうんですか、まあ、言っちゃえばさぁ、そんなどーうでもいい、ね、ランキングかもしれないけどね、このすごいね、赤ペンでメモを書きながらやるとね、すげぇ楽しい。はははは(笑)」

知「楽しい!予想するのって面白い。」

伊「このメモを書きながら予想するのは面白い。新しい楽しみ見つけました。」

知「ぜひね、来週もあったらいいなと思います」

「来週もやろう!」

知「よしやりましょう!じゃあ皆さん、来週も聴いてくださいね!ありがとうございました!(笑)えー(笑)Hey!Say!7 UltraJUMPではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ・メールを送ってください!宛先は〒105-8002 文化放送 Hey!Say!7 UltraJUMP それぞれの係まで!メールアドレスは jump@joqr.net です!」

 

知「さぁ最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス! 『この幸せはエンドレス!一生忘れられないな』というお便りを紹介します!さ、こちらはですねぇ、ラジオネームくりくりさんからですね。」

伊「くりくりちゃん!」

知「『ぼくは、Hey!Say!JUMPが大好きな小2の男の子です。』」

伊「男の子!」

知『ぼくが幸せを感じたのは、この前、お母さんが色鉛筆を買ってくれました』」

「あぁぁーっ!!!(子供の可愛さにやられている)」

知「『その色鉛筆のケースがスケルトンだったので、年末のライブのときに買ってくれたボディーシールでお母さんがケースをかっこよくしてくれました。』」

「はぁー…」

知「『世界に1つだけの、ぼくだけの色鉛筆になりました。ずーっと大事にしたいです!これからも応援してます!今年はお母さんとお兄ちゃんとぼくでライブを見に行きたいです!』とのことです。めちゃくちゃ嬉しい…」

伊「なんかもう、透き通るような幸せすぎてもう、直視できない。」

知「ねぇ。幸せのねえ、かわいい…」

伊「いろえん、ちょっと写真みせて。」

知「幸せな写真も付いてますよ。」

伊「あもう眩しすぎて直視できない。色鉛筆を買ったあの喜び、色鉛筆をもらった嬉しさ、…忘れてしまっているかもしれないよね、ちょっと。」

知「確かにねぇ…」

「小学生のときのやっぱりねぇあの色鉛筆の並ぶあのいろんな色がねぇ、パッと開けて。開ける幸せ。…こ〜〜れ忘れちゃいけないね思い出させてもらったぼく…」

知「でまたさぁ、手書きでさぁ2年生の子がこう書いてくれるっていうのは嬉しいよ。」

伊「嬉しいねぇ…」

知「いやでもね、ライブ来てほしいよねぇ。」
伊「いやぁ…でまたぼくたちのグッズでね、ケースをデコレーションしてくれてる。それも嬉しいですね」
知「そういうので喜んでくれるって嬉しいなぁ。…いやTOP3より、やりすぎてさぁ、ちょっと巻いてって言われたんだけどさぁ、」
伊・ス「ふふふふ(笑)」
知「いやこれ巻けないよね!!」
ス「はっはっはっはwwww」
「巻けないよもう!いいよもう!」

知「うん。これねぇ、この子に、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーンが。」

伊「うん。」

知「12袋入り1箱が、届くわけでしょ?」

伊「うん。」

「またそれでも喜んでくれるんだろうなぁ!」

伊「いやー喜んでほしいですね。」

「そう思うとめちゃくちゃ嬉しいですね!…さぁ、ありがとうございました!くりくりくん。くりくりくんですね。」

伊「くりくりくんっ」

知「はいっ。えーあなたが幸せを感じたエピソード、お待ちしております。このコーナーで採用された方には、ブルボン アーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでください!ということで!来週もお楽しみに!お相手は、知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした!」

知「また来週っ!」

 

 

 

終わったー!!!ついに2週目全部終わった!!! …遅い。だってもう3週目どころか次のありけとラジオ始まってますからね。遅い。

 

最後の幸せエンドレスのコーナー、増刊号にしかない部分と、通常の放送にしかない部分があったので、想像で順番決めちゃいました。不自然だったらごめんなさい!

でも全部終わらせることができてわたしは満足だ。

これまで3投稿合わせて2万字以上書いてきたわけですが、その中で気づいたことを下に少しだけまとめさせていただきます。

 

 

発見

  • 知念くんすぐ「でも」って言う。全然「でも」じゃない。(これほんっっとめっっっちゃ言ってたんだけど数えるのめんどくさくなっちゃったので数えてくれた方は教えてください(笑))

 

  • 伊野尾くんすぐ「意外と」って言う。全然意外じゃない。

 

  • 知念くんすぐ「なるほどね!」って言う。乱用。(正確に言うと、コメントが浮かんでいないときと、もうめんどくさくて早く話を終わらせたいとき)

 

  • 伊野尾くんの言葉のチョイスが素敵

 

  • 伊野尾くんすぐ知念くんの話聞かなくなる

 

  • 知念くんはそんな伊野尾くんのことが好き

 

  • わたしはそんないのちねが好き

 

 

はい。だいぶ雑ですね。ちょっと文字を書くのが面倒になってきたなんて一言も言ってません。まあ要はこういうことですね!

いのちねサイコー!!!!!!

 

ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございました!!

*1:最初に発言したのは2015年発売のアルバム「JUMPing CAR」初回限定盤1に収録の座談会。その後たびたび雑誌などでも発言しています(何の雑誌かは覚えていませんゴメンナサイ)

*2:ここ声が低くて自信がありません…たぶん知念くんが伊野尾くんのペースに持ってかれてさいしょ普通に考えて、そのあとスタッフさんの笑いで気付いてツッコんだ流れだと思うんだけど…

いのちねじゃん2週目 文字起こしPart2

 

こんにちは!アクセスありがとうございます!

相変わらずいのちねじゃん2週目の書き起こしです。

 

最初から文字起こししているので、もしよかったらこちらもご覧ください。  

yua-622.hatenablog.jp

 

あの、増刊号って伊野尾くんの筆算暴走のくだり全部すっ飛ばされてるんですね!?私あそこ文字にしたくてこれ書き始めたのに!!!!! (きいてない)

というわけで、このコーナーに限っては、2017年2月23日に放送された通常バージョンを文字に起こします。

 

 

JUMP TOP3

 

伊「JUMP TOP3!!
知「い~よいよいよいよいよきたきたきたきたきたァ!!!!!
ス「はっはっはっはwwwwwww」

伊「知念さん大好きなこのコーナーですけどね。」

知「う~~ん大好きなコーナー、JUMP TOP3ですけども。えーHey!Say!JUMPのメンバーのイメージランキングトップ3を発表するコーナーでございます。ま、ランキングのテーマを発表したあとに、ぼく、そして今回はいのちゃんがですね、そのランキングどうなってるかっていうのを予想して、えー楽しむというコーナーです(笑)」
伊「なかなかね、こう、ファンの方々がイメージするイメージと僕らのイメージってちょっと離れてることがありますからね。」
知「全然、ほんとに違うの。」
伊「うん。」
知「とんでもないよ。まあ1つ例に挙げるとね、」
伊「うん。」
知「家庭教師が似合いそうなJUMP TOP3*1
伊「うんうん」
知「なんと、八乙女さんが入っておりました~!!!」
伊「それは、ヤバい。
ス「はっはっはっはwwwww」
知「ヤバいでしょ?」
伊「うーん。問題あるよ。もうねぇ、学級崩壊。」
ス「はははははwwwww えぇ~?(笑)」
伊「家庭教師、もう、だめ、だめ、」

「むしろ成績下がるんじゃない?(笑)」

伊「あはははは(笑)(笑)」

知「っていうぐらいの、だからね?意外とまだ僕たちの本当の部分って伝わってないのかもしれないっていうのもありますから」

伊「意外とね、そういうイメージもあるんですね、八乙女さんも」

一言言わせてください。

ないです。

知「だからここで世間のイメージっていうのを知れるんで、このコーナー、大好きです!

伊「お!」

知「さっそく行きましょう!」

伊「はい」
知「えーこちらは愛知県ラジオネームちえさんからです。『こんばんぬ!』
伊「こんばんぬ。」
知「『JUMPの皆さんが大好きな高校3年生です。今回私が考えたトップ3は雪合戦をしたら勝てそうなペアトップ3です!』」
ス「ペア(笑)(笑)」
「…ペア?」
知「『このトップ3を考えた理由は、最近私の地域で何年ぶりかに雪が20センチ以上も積もったので、このトップ3を考えました』ということです」
伊「おいペアだったら確率的にどうなんだよこれ
ス「はっはっはははwwwwwwww」
伊「すーごい、もう天文学的な数字になってくるんじゃないの?
知「いやほんとに難しいよ今回。」

伊「なにこれパーセンテージ書いてないよこれどれくらいパーセンテージ的にいくつ計算できないよね。」(すごい勢いで喋る喋る)

知「そうだよ、ほんっとに難しいよ」

伊「(もう勢いよくしゃべりすぎて知念くんに被りまくり)これ9、組み、2人の組み合わせだからね。」

知「うん。」

伊「72かける?72かける?72!

「初めてだよちゃんと計算した人。」

伊「えぇ?」

ス「ほっほっほっほwwwwww」

知「できる?掛け算。」

伊「なな、ちょ待って久しぶりに筆算やるわ。72×72ぃ?」

知「いま筆算でね出しております。」

伊「やーべぇちょっと久しぶり!」

知「ちょっと待ってくださいね計算中。伊野尾慧、」

伊「いやこれ待ってすーげえ、ちょっと待って、え、」

知「伊野尾慧さん、伊野尾慧さんが、伊野尾けい、計算中!伊野尾慧さんが、計算中!

ス「はははははwwwwwww」

伊「二七じゅう、にし、二七がじゅう、二七じゅうし、七七しじゅうきゅう、あ、ご、ごーじゅう、え、これすーげぇ数字だ。よん、はち、」

知「すごい長いね」

伊「い、えーっと、いち、ご、でこれかける72。また72かけなきゃいけないんでしょ?うわすげ、久しぶりに筆算とかやるとちょっとできなくなってる。

ス「ははははははwwwwww」

知「だいたいでいいんじゃない?そこらへんから。」

伊「二八じゅうろく、にいちがに、さん、にごじゅう、

「その5000なんかを70倍しちゃえばいいんじゃない?」

伊「あやばいもう、すげぇ数字になってるよこれ

知「でも30何万でしょ。さんじゅう」

伊「30何万とかいう数字じゃないですか?」

知「35万以上はいくよね。」

伊「あーん(うんと言っています)」

知「36万!

伊「うん。」

知「ぐらいだと思っときましょう。」

伊「うん。そうだね。36万ぐらい…」

知「(伊野尾くんの「さんじゅう…」を聞いて)6万分の1?」

伊「の1ぐらいですね。」

ス「ははははははwwwwwww」

「すーごい難しいコーナーじゃんこれ!ペアになると。なるほどね!(嬉しそう)」

伊「うん、ちょっとシ、筆算がすげぇ遅くなってることにちょっとショックを受けたよ。

ス・知「ははははは(笑)」

伊「ちょーやってたのに!」

知「全然進まなかったもんね。」

伊「いやまじ、これ意外と大変よ!これ。」

知「まさかの、」

「紙がちょっと足んなくなっちゃってさ、やめちゃったもん途中で。…ちょっとやっていい?ちゃんと。」

「え、やめてぇ!?もういいじゃん!36万ぐらいってわかったじゃん!」

伊「ちょっとなな…うーん(※てきとーに相槌は打つけどもう聞いてない)」

ス「wwwwwwwww」

「やめてぇ!?」

伊「いやでもずっと電卓とか使ってたからさあ、」

「ぬぁ~~~、や、もう、えっ、」

伊「かん、四七、」

知「…これ、来週にする?この結果!ここま、今回は、」

伊「はい。説明しててぇ。

知「どうする?もう筆算の答えを知ったとこで終わりにする?」

ス「はははwwwww」

伊「あっ、1繰り上がっ…うわぁ、もうヤバい。

「ひっぱる?」

伊「あぁもう計算が全然遅くなってる。4でしょ、1繰り上がって…はちきゅうじゅうで、2で1繰り上がって3、えー7、えーもう間違ってるかも計算、いちじゅうひゃくせんまん、じゅうまん、37万!

知「37万分の1ぐらいか。

「3248分の1。あってる?おれ。」

「あれ、俺と違うなぁ…」

「まじで?おれ間違ってるかもしんない。」

知「もう、もう大人たちが、37万3248!

伊「あってる!?おれ。」

知「正解はそれだそうです。」

伊「あってる?おれ。あってた?よかった筆算できたぁ!」

知「すーごーい。小さいおじさんは、間違えました。」

ス「俺間違えちゃった(笑)」

伊「ちいさ、スタッフさん間違ってるよちょっと嬉しい!おれあってたのね?」

ス「はーぁ申し訳ないっす(笑)」

伊「えーでも筆算、筆算ちょーう久しぶりにやるとぉ!まじ震える!なんていうの?スピードが遅い!1繰り上がったりとか、してぇ。もう1こ繰り上がったりとかするのぉ!こんっなに時間かかる!?かなしい。(やりきった達成感に満ち溢れてテンションMAX)」

知「へへぇ(笑)やってないとそんだけ、ダメになるもんだね。」

伊「今ねぇ、」

「たぶん次来るわ。筆算が得意そうなメンバーTOP3。

ス「ははははははwwwwww」

伊「確率は出ましたからね。」

知「さあ、じゃあ37万分の、」

伊「3248分の1。えっへっへ(笑)(笑)」

知「の!答えをじゃあ」

伊・ス「wwwwwwwww」

知「ぼくたちは予想する、というわけで。」

 

あのね…この時は普通に楽しく聞いててあとで気がついたんだけどね…「伊野尾・知念」ペアと「知念・伊野尾」ペアを区別しないで1通りと数えるためには、9×8=72、に、÷2しなきゃいけないんですよ…だから本当はね、伊野尾くんは36×36×36=4万6,656を求めなきゃいけなかったんですよ…

これ超どうでもいいことだけどね。だってこのくだりで72×72×72の答えを本気で求めてたのって世界中で伊野尾慧ただ1人だからね。

ちなみに伊野尾くんが計算していたのは「1位から3位までのペアを完璧に(投稿者がどっちのメンバーを先に書いているかまで)当てる確率」です。

 

知「いやでもこれ普通にね、意外とさあ、単純にその雪合戦で戦うときの、単純な能力値で、選ぶパターンもいいんだけど、」

伊「うん、うん」

知「なんか『この2人だと意外な力を発揮しそう!』とか思われてたりするから、」

伊「あーじゃ知念と山田の組み合わせとかね。」

知「うーん。そういうパターンもあるんだよねちょっと考え方が難しい。」

伊「知念山田。」

知「よーしぼくどうしよっかなー。どっかででも絶対ねぇぼくは入ってるんですよ。だって運動神経いいもん。だから知念はぁ1位…ぼくたぶん1位と3位にねぇ、入ってくるな」
伊「え、そんな2人、、2回出てくるパターンもあるってこと」
知「だって『このコンビ』だもん。」
伊「あー」
知「『このペア』だから。
「知念山田」

めちゃめちゃやまちね推してくる伊野尾くん。

知「知念と伊野尾、知念と山田、知念と有岡、っていうペアが出る可能性もあるし。」

伊「あ、だから、その可能性も含めて37万」

ス「37万wwwwwww」

知「だからねぇ、、」

伊「果てしねぇなぁ…んー…」

知「難しいね。」
伊「わかんない。おれ今ね、組み合わせ的にねぇ、知念と山田があるんじゃないかなっていうのと、あと私も入るかなと思って、私と有岡っていう組み合わせも選んでみました」
知「おぉ~。ありそうだね。」
伊「ありそうじゃないですか。
知「そのペアという部分でね。能力値は別として。
伊「のう、能力値で言ったらわたくしはもうF−ぐらいですから。」
ス「はははははははwwwww」

知「うーん。てなるとぉ、」
ス「wwwwwwww」
伊「ひっひひwww」

伊・ス「F−。」
伊「知念ね、S+ぐらいだよねたぶん。」
知「そうそう。能力値でいくと。」
伊「知念S+。山田も…A有岡C+ぐらいだな。C+。えへへへ(笑)」

このへんずっとスタッフさんと一緒に盛り上がって笑ってて楽しそうな伊野尾くん。

知「よし。これねぇ、」
伊「なんかプラスつけるとなんかそれっぽいでしょ。(笑)。能力値。能力値高いやっぱ、知念S+ 、山田A。このコンビ1位じゃないでしょうか。」
知「あ、だ、まだまだ!言っちゃダメ!まだ言っちゃダメ!
伊「あ、まだダメ?」
知「いい?発表って言うまで、言ってからだよ。」
伊「え、まだ、俺3位まだ考えてねえや。
知「発表って言って…ダメだよ。そんな勝手にフライング発表。」
伊「え、」
ス「はははははwwwww」
知「フライング発表、情報解禁前に発表するみたいなことだからねそれ。
伊「うーん。」
ス「wwwwwwwww」
知「もう関係者ザワつくよ!
伊「岡本、岡本、岡本…

 

スゴくないです????知念ちゃんがこんなに面白いこと喋ろうと頑張ってて、なおかつその注意は伊野尾くんに向けられたものなのに、当の本人がぜんっっっぜん聞いていない。筆算もそうだけど。知念ちゃんにこんなことできるJUMPメンバーなんて伊野尾慧だけである。

 伊「あー、かー、このペアに、するかな、」
知「よし!」
伊「え、これ2人出てくることある?2回出てくることある?」
知「ぼく2回…」
伊「出てくることある?」
「出てくる人もいた。」

情報解禁前のフライング発表にならないように、それが自分だって言いかけて我慢する健気な知念ちゃん

伊「じゃあこれでいいや。どうしよっかなでもな、」

知「じゃあ3位から発表してってくれたら嬉しいな。」

伊「これにするかな。」

知「じゃあ、どっちから…じゃあいのちゃんからいきますか。」

伊「3位は、岡本八乙女ペア。」

知「なるほど。」

伊「岡本能力値B。」

知「能力値Bだから(笑)」

伊「うん。雪合戦能力値B。八乙女…」

「球を作るのがうまい!とかね。」

伊「八乙女。八乙女、ペア。八乙女C+。雪合戦能力値C+」

「一気に3個投げられる。」

伊「へへへへへ(笑)(笑)」

ス「ははははははwwwwww」

知「特殊なスキルを持っている。」

伊「特殊能力、特殊能力みっつ、みっつ、みっつ投げられる。

知「うん。」

ス「ははははwwww」

伊「圭人は球を作るのが速い。

知「上手い、丈夫なやつとか作れる。」

伊「うん。そして2位が。」

知「おお。」

伊「あ、に、2位、いいですか?わたしから発表す(甘噛み) わたしから発表しちゃって。…有岡伊野尾ペア。

知「おお。」

伊「能力値有岡C+。伊野尾F-。えへへへ(笑)」

知「うわ弱い(笑)(笑) 有岡、口で雪だる、雪合戦の球を受ける。なんか食べられる、みたいな。特殊能力」

伊「ねぇ、なんかそういう、食べられる。」

知「伊野尾さんは特殊能力は?」

伊「ないです(即答) 特殊能力、」

知「ない!…応援ができる、みたいな。ははは(笑)」

ス「ははははwwwwwwww」

伊「肌が白い!へはははは(笑)」

知「カモフラージュする(笑)」

伊「ゆき、雪のように肌が白く」

伊・知「カモフラージュする」

知「おーけー、特殊能力あるね、これ強いぞ。」

伊「そして1位が。知念、」

知「おっ、キタ」

伊「能力値S+。そして山田

知「なるほど」

伊「うん。A。このペア。」

知「この知念に関しては、能力値がもう、Max。」

伊「うん。基本能力値がもうMax、」

知「だからスキルはない。山田、」

伊「山田さんは、スター性という特殊能力。あははは(笑) こう、なんかあの、」

知「あー。合間にちゃんと、」

伊「土壇場に強い、みたいな(笑)」

「オンラインかアウトなのか、みたいなときにもね、なんとかオンになる。」

テニス部出身の私の脳内ではここでじゃんぷちゃんたちがタブルスし始める。

薮くんやまちゃんでクロスラリーからの知念くんのポーチで崩して、球が甘くなったところを絶対エース山田涼介がボレーヤー有岡くん方向へストレート!有岡触れない!ライン際どいぞ、どっちだ!

圭人(副審)「アウト!」

裕翔(主審)「コレクション!イン!」

おーっとオンラインだー!!!

ちなみに光くんはやぶありの応援、特殊能力「応援できる」の伊野尾くんは試合そっちのけでコートの外で地面に座って高木くんと仲良くアイス食べてる。

すいません黙ります。

 

伊「うん。オンになる」

知「なるほど~。じゃあぼくの方を。」

伊「はい。」

知「3位。…岡本知念。」

伊「おお~。」

知「まぁこれの理由。岡本が、知念の盾になって守りそう。」

伊「あぁ~」

知「こういうことありそう!考えてる人多そう」

伊「おれのくだらない能力値というより、すごい、ね、有力な、いい情報、あの、有益な情報だよ」

うん、めっちゃありそう。さすがファン目線もバッチリ備えてる知念くん。

知「そして、第2位。山田有岡

伊「うん。あ~ありそう」

知「第1位、知念中島これに関してはもう、能力値高いもう、寄せ集めですよ。最強

伊「あ~。あ~裕翔能力値高い!裕翔だ!!」

知「ここ忘れちゃったあなたはもうねえ、ここで負けですよ。」

ス「負け(笑)(笑)」

伊「裕翔もーねぇ、S+なんだよなぁ裕翔も。裕翔もS+!

ス「S+wwwww」

知「さぁ~~リスナーの皆さんもね、答え決まったかな!じゃあ、発表していきたいと思います!じゃじゃん!第3位!じゃかじゃかじゃかじゃんっ。…知念くん。おっ?…光くんペア。

伊「嘘だろぉ!…知念・八乙女。」

知「理由いきますよ?」

伊「うん。」

知「『左投げだから、勝てそう。』

知・ス「ははははははwwwwww」

「嘘だろ~~なんだその、」

知「こう、まじかー!ひだり、左投げってなんだ(笑)」

伊「そんなに突拍子もない理由かー、、薮も左だぞ、、」

ちょろい単純オタクなのでここで「やぶいの〜〜〜うわ〜〜〜〜ん」と沸きます。

知「そして第2位。いきますよ。第2位、知念くん

伊「(ひとりごと)え、どんだけ(知念)強いんだよ…」

翔くんペア!

ス「あぁぁ!!」

伊「うわーーぁ惜しいですねえ!」

知「うわぁ1位じゃなかったんだぁ、、『知念くんと裕翔くんは、作戦を作っていくタイプだと思うので、その作戦がうまくいって成功しそうだから』。」

伊「うん。」

知「なるほどー。そして第1位。…薮くん光くんペア!

伊「おぉ~。」

知「『長年ずっと一緒にいる二人なので、雪合戦でもお互いに動きなどを読み取ることができ、気持ちが通じ合って勝てそうだから』!ということで」

伊「いやーでも能力値的には薮はDですからね。」

知「申し訳ない。」

伊「能力値的にはあんまり高くないキャラクターですけど」

知「うーん。なるほど、左利きだから勝てそうなんですよ。」

伊「ね。さっっっぱり理由がわからないもう

ス「はははwwwww」

知「まず世間では、左利きが強いってイメージがある。」

伊「かなり間違ったイメージなんだけどな、うーん。なかなか」

知「なるほどねー(笑) いや結構じっくり考えたよ。今回」

伊「うん。おれなんか能力値まで書いてんのに!紙に。だってちゃんと書いてんだよ!」

知「F-の、ねえ(笑)」

「岡本の下に『球はやい』って謎のメモ書いてある(笑)」

ス「はっはっはっはwwwwww」

知「(笑) 球作るのがね(笑) 作るのが速い」

伊「謎のメモがある。」

知「なるほどねー!!えー、楽しく今回もTOP3やらせていただきましたーこれからもね!ぼくが、テンションあがりそうなお便りお待ちしております!以上!TOP3でした!!」

 

知「さっ、それではここで1曲聴いてください。えー、Hey!Say!JUMPで、昨日発売となりましたシングルから、「Funky Time」!」

 

ウワ――――――終わったーーーーーーー!!!!!!!

すでに7600字以上書いてるよ、私これでも登場するの割と我慢したんだよ、君たちオープニングと侑李の部屋それぞれの3倍近く喋ってるよ!しかもちょいちょい「あ、ここ切られたな」って繋ぎのとこあるよ、、これ以上喋ってたいのちね強すぎるよよく喋るねぇ、、でも終わった!!嬉しい!!やったどーー!!!

いややっぱTOP3いいですねーー!!!知念くんがこのコーナーやれば無条件にテンション上がってそれだけでかわいいハッピーであふれてるのに、伊野尾くんがこんなに暴走し始めたらそんなの面白い最高!!!ってなるに決まってた。こんなに知念くんの話を聞かないメンバーなんて伊野尾慧だけだよ。でも知念くんは伊野尾くんのそういうところも大好きなのかなーと思ったこのコーナーでした。あんまり特別扱いしない感じ。いのちね奥が深い。

 

またまたとりあえずここで一旦切ります!幸せエンドレスは次の投稿で…あーあ分けたくなかったんだけど、、まあしょうがないこんな長いの誰も読まない…っていうか私すら読み返したくない。すでに十分長いし。というわけで!こんなところまで読んでくださった親切なそこのあなた!本当にありがとうございました!また次の投稿でもよろしくお願いします♡

 

 

 

 

*1:2016/12/29放送のうるじゃん けとちね回。光くんはなんと1位でした嘘だろ!!!