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君が見せてくれる世界

思ったことをつらつら

いのちねじゃん文字起こしPart3

Hey!Say!JUMP 伊野尾慧 知念侑李

どうもこんにちは!

大変長らくお待たせいたしました!(誰も待ってない)

いよいよいのちねじゃん2週目の文字起こしも大詰めでございます!

 

最初からあるので、もしよかったらこちらもどうぞ。

 

yua-622.hatenablog.jp

 

 

yua-622.hatenablog.jp

 

 

 

ではさっそくいきます!!幸せエンドレス!!

 

 

…え?ちょっと待って。

増刊号の続きから再生したら…

TOP3まだあるじゃねえか。

うそでしょ。信じらんないよ。お前らあんなに喋ってたのにまだTOP3やってたのかよ…

…というわけでTOP3の2問目からいきます(笑)

 

 

 JUMP TOP3

「じゃあもう1個いこう!」

ス「おぉっ」

伊「いいよ」

知「やっぱねー。楽しみたいじゃん?人生。」

ス「はっはっはwww」

伊「いやもう、メモ取りながらおれやってるからもう。」

知「さあ!またまた難しい、37万分の1の問題が来そうな気がします。」

ス「はっはっはっはwwwwwwwww」

伊「まじまたペア?(笑)」

知「はい!いきます!ラジオネーム、れなさんからです。」

伊「うん。れなさん」

知「『私は小学1年生から山田くんとJUMPが大好きな高校1年生』」

「なに?山田くんとJUMPは別物なの?(笑) 」

知「別物です(笑) それか、もしかしたら別の山田くんかもしれない(笑)」

ス「はははははwwwww」

知「もしかしたらね?(笑) 可能性よ?(笑)」

伊「なに、山田くん、とJUMPはどうくくりのもので…(笑)」

知「あー…ちょ(笑)」

伊「 『山田くんとJUMP』(笑)、なのか別のかん、別の感性で考えてるってことでしょ?(笑)」

知「あのー別冊みたいなことでしょ?きっと(笑)」

伊「はははは(笑)」

知「えー(笑)、高校1年生の方ですね。『私が考えたJUMP TOP3は、〈兄弟でも違和感がなさそうなコンビ〉です』」

伊「兄弟でも違和感のなさそうなコンビ?」

知「こん、兄弟っぽいペアをね」

伊「兄弟っぽい…」

知「でもなんか、1人、1チームは確実に埋まってるんですよ。」

伊「なんで、え、埋まってる?」

知「うん。」

伊「誰だろう。」

知「だって、お兄ちゃんみたいって、おとう、お兄ちゃんみたいって言ってるさぁ、がいるじゃん。」

伊「あーーいましたねぇ!これはある。」

知「あそこは確実でー、1位…に入ってていいのかなぁ…と思う」

伊「え、これなに、どっちが兄でどっちが弟かも当てるってこと?」

知「…えぇ?(笑)そうなって、そうなったらもうwww」

伊「そうなってくるともうかなり難しくない?」

 

それこそが!!それこそが37万3248分の1だよ!!!!!

(詳しくはこのブログの1つ前の投稿の答えが出た直後の部分、もしくは下のツイートをご参照ください)(そうですただコンビTOP3を当てるなら37万通りもないのです)

 

 

知「じゃあじゃあじゃあ、いちおう!一応決めとく?(笑)」

伊「うん。」

知「じゃ先に発表する方が兄ね。」

伊「うん。兄ね。」

知「いちおね、」

ス「ははははwwwww」

「これ姉・妹のパターンもあるの?」

正確性に貪欲?な伊野尾慧。そんなことしたら37万どころじゃない。

ス「ほえほほほほほwwwww」

伊「きょう、兄弟パターンでいいの?」

知「兄弟ってね、兄弟ってね漢字が、あの、兄・弟の兄弟だからぁ。」

伊「あーなるほどー。」

知「今回は男だけの兄弟。特殊なのはない」

伊「兄弟なんて分かんねぇよぉ~もう~。」

知「いやこれねぇ、ぼく入るわ絶対。1個。入れていい?ぼく自分のこと」

伊「うん(やる気喪失)」

知「いやぁこーーれはでも…」

「あーーもう全然分かんないやもうてきとーに書いちゃった。あーーダメだ。」

ス「はははははwwwww」

伊「あーーもう最後てきとー書いちゃったよ。なんだろ組み合わせってだ、だーれだぁ? 先生有岡のペアがもう見つかりません(笑) ふふふふふ(笑)」

「じゃあ有岡くん入れなくていいんじゃない?(笑)」

伊知「(笑)(笑)(笑)(笑)」

知「有岡くん入れなくていいんじゃない?(笑)」

伊「わっかりました(笑) 」

ここは天界か。

伊「なんか、いいですか?じゃあわたくしから」

知「うん」

伊「あーのー、まあ、1位は、もう知念さんのヒントもあり、」

知「うん」

八乙女岡本ペア。」

知「これはねー、固いよね。」

伊「うん。光が、兄ですね。で、岡本が、弟。」

知「そう、本人が、圭人自体がね 、『光くんがお兄ちゃんみたいだ』って言ってるから*1。これはもう間違いない。これはボクも思います。」

伊「お兄ちゃん大好き大好きって、かけ、ずっと言ってますからね。(たぶん「彼、圭人」と言おうとした) 」

知「ねっ。」

伊「ほんとに。」

知「うーん。第2位!」

伊「あれこれもねぇ、もう、なんか組み合わせっていうとさあ、なんかまたねぇ、面白味もないかもしれないですけど山田知念って書いちゃいました。」

この人、TOP3の1問目で知念くんが

「『この2人だと意外な力を発揮しそう!』とか思われてたりするから、」って言ったあとにも

「知念と山田」って即答してたんだけど、

よっぽどやまちねが好きなのか、それともそれしか知らないのか。

 

知「なるほどー。 大丈夫ですか?恋人じゃないですか?それ。」

伊「あーこれ恋人って可能性もある。あこれ恋人だ!」

知「うーん。そう考えられるパターンは」

「これ恋人だ!もう。ほんっとにもう。」

知「ということで、2位は?消去?(笑)」

ス「はっはっは(笑)」

伊「2位はー…繰り上がりで。予想外兄弟」

知「だれ??」

裕翔圭人これねえ、名前の響きです。ゆうとけいと。どうですか?ゆうとけいと。」

知らないんだろうけど、奇しくもとりんとりん。響き完璧!

知「なるほどね。」

伊「裕翔、長男。圭人次男。」

「でも、だったらさあ、伊野尾慧と、岡本圭人でさ、『慧と圭人』」

('A`)けいとぉ〜繋いだ手〜をっ

(*`Å´)離さないそれ〜がオンリールールっ

 

伊「それってまた違う兄弟じゃない、それは兄弟じゃないだって、」

知「双子?なに?」

伊「だって、だってもはやなんか、類似品になっちゃうもんそれだったら。」

知ス「ははは(笑)(笑)」

「兄弟はやっぱ、類似品を並べないでしょやっぱり。」

知「じゃあ裕翔圭人が」

伊「裕翔、圭人。」

知「響きがいい。」

伊「響きが。」

知「あーでもなんかお母さんとか呼んでそうじゃない?『ちょっと!裕翔圭人!』

伊「あーー、ありそう。」

知「そういうなんか、結構ね、いいよねなんか。」

伊「そしてもう1組考えなきゃ。」

知「うん。」

伊「高木とか出してみよっかな。タカキ」

知「おぉ~。」

伊「タカキ!タカキと、」

知「弟いんの?」

「高木の弟だれだと思う?」

知「うーーん。*2

ス「誰だと思うwwwww」

知「誰だと思うwww 自分の答えでしょそれ(笑)」

伊「高木の弟おれ、伊野尾。高木伊野尾これ、」

「なさそ…」

伊「ダークホース。」

知「ダークホースだね。完全に」

伊「ダークホースペア。」

知「でもこれ入ってたらぼくたちの持ってるイメージと全然違う」

伊「大穴。これ大穴」

知「さあ、こちらいっていいですか」

伊「はい。」

知「まあ1位は確実。八乙女岡本。これは間違いない。そして2位!」

伊「うん。」

知「…有岡知念。」

「…ありそーーう!!!」

知「ありそうでしょ?」

伊「ありそう!!」

知「結構ね、ボクの前だと有岡さんはねぇ、アニキっぽい感じのねぇ、お兄さん面してくるんですよねいつも」

伊「なんか、そう大ちゃんはなんか1回経験したこととかすーごいドヤ顔で語るけどだいたい1回の経験なんだけどなんか、すーごいねぇ、なんていうのお兄ちゃんぶって語るからね」

知「そうお兄ちゃんぶるところあるからね?そして!第3位。知念。」

伊「…あーーーこれもありそうですね薮・知念。」

知「ここもねぇ、よく一緒にいるっていうことをね、やっぱ、言ってるんですよ。」

伊「うーん。」

知「ちょっとなんかやっぱ歳も、ちょっと離れてるし。なんか、『兄と弟』感は、あるんじゃないかと。」

「たしかに高木・伊野尾よりは全然ありそうだね。」

知「うん。これボク正直、全問正解きたんじゃないかと。…じゃん!!第3位。」

伊「うん。」

知「圭人くんと、光くん。」

伊「あぁ!ここに3位…」

ス「おぉ~!」

知「3位か…なるほどね。」

伊「3位か!」

知「『デビュー当時から、現在の圭人くんと光くんの関係から、光くんがお兄ちゃん、圭人くんが弟っていうのがしっくりくるから。また実際圭人くんが光くんのことを、お兄ちゃんみたい、とよく言ってるから』。そして、第2位!薮くんと?…光くん。『お互いなにも言わなくても相手のこと知ってる関係だと思うから。そして、薮くんと光くんは安定感があり、信頼しあってる兄弟の感じがするから』」

伊「う〜〜〜ん」

知「そして、第1位。山田くん有岡くん。」

伊「あぁーー」

知「『メイキングを見てると、同じタイミングに笑ったり同じ方向を見たり、と、同じ行動をしてるのをよく見る機会が多くて、双子感がすごいから。 JUMPは仲がいいと思うので、どのコンビでも安定感があると思いますが、7のみなさんは、弟、そして兄、双子になるなら、それぞれ誰がいいですか。(これからも応援してます云々)』」

伊「まぁー…でも意外とここぐらいでしたね。八乙女・岡本ぺアぐらいしか当たらなかったですね。蓋を開けてみたら」

知「そうですね。ちゃんと、兄・弟は。えー、薮くんと光くんに兄弟感…」

「ある?」

「ないよね?」

「うーん。(うんって言ってる)」

知「でも兄弟って捉え方がちょっと違ったかもしれないなー。なんか。」

伊「うん。それで3位が、え、1位が何でしたっけ?」

知「山田くんと有岡くん。」

伊「あぁ〜〜〜。これも、兄弟ですか?これは」

知「兄弟か〜。雄也とは一緒にフランス行ったみたいな、なんかあるし…」

「八乙女・知念は?」

知「いやまぁ、斬新っちゃ斬新…なのか?」

伊「八乙女・知念。」

知「でもそこまで、なんか、『あ、なさそう。ないね』みたいなのならないんだよねボク」

伊「やおちね!みたいな。」

知「やおちねでじゃあ…」

伊「なんか他に斬新な組み合わせ!」

なぜか斬新な組み合わせ探し始める伊野尾くん。いやなぜ。

知「他に?もうボクたち関係なく?」

伊「関係なしで。」

知「えぇぇ〜?あっ、顔があった。メンバーの(ひとりごとなんだけど一体何があったの…)

ス「顔wwwww」

「この組み合わせあんまねぇぞ!みたいな」

知「でも、中島・伊野尾とかもなくない?」

伊「あぁ〜〜〜、ない。

いのゆと担のわたし悲しい。

「なかいの!!へへへへ(笑)」

知「なかいの(笑)」

伊「いぇーー名前の上、なんか、繋げておっきい声で言ってるだけなんだけど。もはや。」

この、いかにもエゴサしてません!」な伊野尾慧が最高に好きなんですよ!!!はぁー好き!!!!

ス「ははははwwwwwww」

知「うぅーん、楽しく、今回もTOP3やらせていただきました〜!これからもね!ボクがテンション上がりそうなお便りお待ちしております!(笑) 以上!TOP3でした!」

知「それでは!1曲聴いてください!Hey!Say!JUMP ニューシングルの、カップリング、PARTY!!」

 

 

幸せエンドレス

※増刊号と通常バージョンを両方聴いて合わせています

知「あっという間にお別れのお時間です!…さぁTOP3盛り上がりましたね。」

伊「TOP3面白い!」

「計算するとね、とても難しいことをやってるんだ!と。」

伊「あとなんかこう、ほんとにね?TOP3正直、なんていうんですか、まあ、言っちゃえばさぁ、そんなどーうでもいい、ね、ランキングかもしれないけどね、このすごいね、赤ペンでメモを書きながらやるとね、すげぇ楽しい。はははは(笑)」

知「楽しい!予想するのって面白い。」

伊「このメモを書きながら予想するのは面白い。新しい楽しみ見つけました。」

知「ぜひね、来週もあったらいいなと思います」

「来週もやろう!」

知「よしやりましょう!じゃあ皆さん、来週も聴いてくださいね!ありがとうございました!(笑)えー(笑)Hey!Say!7 UltraJUMPではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ・メールを送ってください!宛先は〒105-8002 文化放送 Hey!Say!7 UltraJUMP それぞれの係まで!メールアドレスは jump@joqr.net です!」

 

知「さぁ最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス! 『この幸せはエンドレス!一生忘れられないな』というお便りを紹介します!さ、こちらはですねぇ、ラジオネームくりくりさんからですね。」

伊「くりくりちゃん!」

知「『ぼくは、Hey!Say!JUMPが大好きな小2の男の子です。』」

伊「男の子!」

知『ぼくが幸せを感じたのは、この前、お母さんが色鉛筆を買ってくれました』」

「あぁぁーっ!!!(子供の可愛さにやられている)」

知「『その色鉛筆のケースがスケルトンだったので、年末のライブのときに買ってくれたボディーシールでお母さんがケースをかっこよくしてくれました。』」

「はぁー…」

知「『世界に1つだけの、ぼくだけの色鉛筆になりました。ずーっと大事にしたいです!これからも応援してます!今年はお母さんとお兄ちゃんとぼくでライブを見に行きたいです!』とのことです。めちゃくちゃ嬉しい…」

伊「なんかもう、透き通るような幸せすぎてもう、直視できない。」

知「ねぇ。幸せのねえ、かわいい…」

伊「いろえん、ちょっと写真みせて。」

知「幸せな写真も付いてますよ。」

伊「あもう眩しすぎて直視できない。色鉛筆を買ったあの喜び、色鉛筆をもらった嬉しさ、…忘れてしまっているかもしれないよね、ちょっと。」

知「確かにねぇ…」

「小学生のときのやっぱりねぇあの色鉛筆の並ぶあのいろんな色がねぇ、パッと開けて。開ける幸せ。…こ〜〜れ忘れちゃいけないね思い出させてもらったぼく…」

知「でまたさぁ、手書きでさぁ2年生の子がこう書いてくれるっていうのは嬉しいよ。」

伊「嬉しいねぇ…」

知「いやでもね、ライブ来てほしいよねぇ。」
伊「いやぁ…でまたぼくたちのグッズでね、ケースをデコレーションしてくれてる。それも嬉しいですね」
知「そういうので喜んでくれるって嬉しいなぁ。…いやTOP3より、やりすぎてさぁ、ちょっと巻いてって言われたんだけどさぁ、」
伊・ス「ふふふふ(笑)」
知「いやこれ巻けないよね!!」
ス「はっはっはっはwwww」
「巻けないよもう!いいよもう!」

知「うん。これねぇ、この子に、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーンが。」

伊「うん。」

知「12袋入り1箱が、届くわけでしょ?」

伊「うん。」

「またそれでも喜んでくれるんだろうなぁ!」

伊「いやー喜んでほしいですね。」

「そう思うとめちゃくちゃ嬉しいですね!…さぁ、ありがとうございました!くりくりくん。くりくりくんですね。」

伊「くりくりくんっ」

知「はいっ。えーあなたが幸せを感じたエピソード、お待ちしております。このコーナーで採用された方には、ブルボン アーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでください!ということで!来週もお楽しみに!お相手は、知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした!」

知「また来週っ!」

 

 

 

終わったー!!!ついに2週目全部終わった!!! …遅い。だってもう3週目どころか次のありけとラジオ始まってますからね。遅い。

 

最後の幸せエンドレスのコーナー、増刊号にしかない部分と、通常の放送にしかない部分があったので、想像で順番決めちゃいました。不自然だったらごめんなさい!

でも全部終わらせることができてわたしは満足だ。

これまで3投稿合わせて2万字以上書いてきたわけですが、その中で気づいたことを下に少しだけまとめさせていただきます。

 

 

発見

  • 知念くんすぐ「でも」って言う。全然「でも」じゃない。(これほんっっとめっっっちゃ言ってたんだけど数えるのめんどくさくなっちゃったので数えてくれた方は教えてください(笑))

 

  • 伊野尾くんすぐ「意外と」って言う。全然意外じゃない。

 

  • 知念くんすぐ「なるほどね!」って言う。乱用。(正確に言うと、コメントが浮かんでいないときと、もうめんどくさくて早く話を終わらせたいとき)

 

  • 伊野尾くんの言葉のチョイスが素敵

 

  • 伊野尾くんすぐ知念くんの話聞かなくなる

 

  • 知念くんはそんな伊野尾くんのことが好き

 

  • わたしはそんないのちねが好き

 

 

はい。だいぶ雑ですね。ちょっと文字を書くのが面倒になってきたなんて一言も言ってません。まあ要はこういうことですね!

いのちねサイコー!!!!!!

 

ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございました!!

*1:最初に発言したのは2015年発売のアルバム「JUMPing CAR」初回限定盤1に収録の座談会。その後たびたび雑誌などでも発言しています(何の雑誌かは覚えていませんゴメンナサイ)

*2:ここ声が低くて自信がありません…たぶん知念くんが伊野尾くんのペースに持ってかれてさいしょ普通に考えて、そのあとスタッフさんの笑いで気付いてツッコんだ流れだと思うんだけど…