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君が見せてくれる世界

思ったことをつらつら

いのちねじゃん文字起こしPart3

どうもこんにちは!

大変長らくお待たせいたしました!(誰も待ってない)

いよいよいのちねじゃん2週目の文字起こしも大詰めでございます!

 

最初からあるので、もしよかったらこちらもどうぞ。

 

yua-622.hatenablog.jp

 

 

yua-622.hatenablog.jp

 

 

 

ではさっそくいきます!!幸せエンドレス!!

 

 

…え?ちょっと待って。

増刊号の続きから再生したら…

TOP3まだあるじゃねえか。

うそでしょ。信じらんないよ。お前らあんなに喋ってたのにまだTOP3やってたのかよ…

…というわけでTOP3の2問目からいきます(笑)

 

 

 JUMP TOP3

「じゃあもう1個いこう!」

ス「おぉっ」

伊「いいよ」

知「やっぱねー。楽しみたいじゃん?人生。」

ス「はっはっはwww」

伊「いやもう、メモ取りながらおれやってるからもう。」

知「さあ!またまた難しい、37万分の1の問題が来そうな気がします。」

ス「はっはっはっはwwwwwwwww」

伊「まじまたペア?(笑)」

知「はい!いきます!ラジオネーム、れなさんからです。」

伊「うん。れなさん」

知「『私は小学1年生から山田くんとJUMPが大好きな高校1年生』」

「なに?山田くんとJUMPは別物なの?(笑) 」

知「別物です(笑) それか、もしかしたら別の山田くんかもしれない(笑)」

ス「はははははwwwww」

知「もしかしたらね?(笑) 可能性よ?(笑)」

伊「なに、山田くん、とJUMPはどうくくりのもので…(笑)」

知「あー…ちょ(笑)」

伊「 『山田くんとJUMP』(笑)、なのか別のかん、別の感性で考えてるってことでしょ?(笑)」

知「あのー別冊みたいなことでしょ?きっと(笑)」

伊「はははは(笑)」

知「えー(笑)、高校1年生の方ですね。『私が考えたJUMP TOP3は、〈兄弟でも違和感がなさそうなコンビ〉です』」

伊「兄弟でも違和感のなさそうなコンビ?」

知「こん、兄弟っぽいペアをね」

伊「兄弟っぽい…」

知「でもなんか、1人、1チームは確実に埋まってるんですよ。」

伊「なんで、え、埋まってる?」

知「うん。」

伊「誰だろう。」

知「だって、お兄ちゃんみたいって、おとう、お兄ちゃんみたいって言ってるさぁ、がいるじゃん。」

伊「あーーいましたねぇ!これはある。」

知「あそこは確実でー、1位…に入ってていいのかなぁ…と思う」

伊「え、これなに、どっちが兄でどっちが弟かも当てるってこと?」

知「…えぇ?(笑)そうなって、そうなったらもうwww」

伊「そうなってくるともうかなり難しくない?」

 

それこそが!!それこそが37万3248分の1だよ!!!!!

(詳しくはこのブログの1つ前の投稿の答えが出た直後の部分、もしくは下のツイートをご参照ください)(そうですただコンビTOP3を当てるなら37万通りもないのです)

 

 

知「じゃあじゃあじゃあ、いちおう!一応決めとく?(笑)」

伊「うん。」

知「じゃ先に発表する方が兄ね。」

伊「うん。兄ね。」

知「いちおね、」

ス「ははははwwwww」

「これ姉・妹のパターンもあるの?」

正確性に貪欲?な伊野尾慧。そんなことしたら37万どころじゃない。

ス「ほえほほほほほwwwww」

伊「きょう、兄弟パターンでいいの?」

知「兄弟ってね、兄弟ってね漢字が、あの、兄・弟の兄弟だからぁ。」

伊「あーなるほどー。」

知「今回は男だけの兄弟。特殊なのはない」

伊「兄弟なんて分かんねぇよぉ~もう~。」

知「いやこれねぇ、ぼく入るわ絶対。1個。入れていい?ぼく自分のこと」

伊「うん(やる気喪失)」

知「いやぁこーーれはでも…」

「あーーもう全然分かんないやもうてきとーに書いちゃった。あーーダメだ。」

ス「はははははwwwww」

伊「あーーもう最後てきとー書いちゃったよ。なんだろ組み合わせってだ、だーれだぁ? 先生有岡のペアがもう見つかりません(笑) ふふふふふ(笑)」

「じゃあ有岡くん入れなくていいんじゃない?(笑)」

伊知「(笑)(笑)(笑)(笑)」

知「有岡くん入れなくていいんじゃない?(笑)」

伊「わっかりました(笑) 」

ここは天界か。

伊「なんか、いいですか?じゃあわたくしから」

知「うん」

伊「あーのー、まあ、1位は、もう知念さんのヒントもあり、」

知「うん」

八乙女岡本ペア。」

知「これはねー、固いよね。」

伊「うん。光が、兄ですね。で、岡本が、弟。」

知「そう、本人が、圭人自体がね 、『光くんがお兄ちゃんみたいだ』って言ってるから*1。これはもう間違いない。これはボクも思います。」

伊「お兄ちゃん大好き大好きって、かけ、ずっと言ってますからね。(たぶん「彼、圭人」と言おうとした) 」

知「ねっ。」

伊「ほんとに。」

知「うーん。第2位!」

伊「あれこれもねぇ、もう、なんか組み合わせっていうとさあ、なんかまたねぇ、面白味もないかもしれないですけど山田知念って書いちゃいました。」

この人、TOP3の1問目で知念くんが

「『この2人だと意外な力を発揮しそう!』とか思われてたりするから、」って言ったあとにも

「知念と山田」って即答してたんだけど、

よっぽどやまちねが好きなのか、それともそれしか知らないのか。

 

知「なるほどー。 大丈夫ですか?恋人じゃないですか?それ。」

伊「あーこれ恋人って可能性もある。あこれ恋人だ!」

知「うーん。そう考えられるパターンは」

「これ恋人だ!もう。ほんっとにもう。」

知「ということで、2位は?消去?(笑)」

ス「はっはっは(笑)」

伊「2位はー…繰り上がりで。予想外兄弟」

知「だれ??」

裕翔圭人これねえ、名前の響きです。ゆうとけいと。どうですか?ゆうとけいと。」

知らないんだろうけど、奇しくもとりんとりん。響き完璧!

知「なるほどね。」

伊「裕翔、長男。圭人次男。」

「でも、だったらさあ、伊野尾慧と、岡本圭人でさ、『慧と圭人』」

('A`)けいとぉ〜繋いだ手〜をっ

(*`Å´)離さないそれ〜がオンリールールっ

 

伊「それってまた違う兄弟じゃない、それは兄弟じゃないだって、」

知「双子?なに?」

伊「だって、だってもはやなんか、類似品になっちゃうもんそれだったら。」

知ス「ははは(笑)(笑)」

「兄弟はやっぱ、類似品を並べないでしょやっぱり。」

知「じゃあ裕翔圭人が」

伊「裕翔、圭人。」

知「響きがいい。」

伊「響きが。」

知「あーでもなんかお母さんとか呼んでそうじゃない?『ちょっと!裕翔圭人!』

伊「あーー、ありそう。」

知「そういうなんか、結構ね、いいよねなんか。」

伊「そしてもう1組考えなきゃ。」

知「うん。」

伊「高木とか出してみよっかな。タカキ」

知「おぉ~。」

伊「タカキ!タカキと、」

知「弟いんの?」

「高木の弟だれだと思う?」

知「うーーん。*2

ス「誰だと思うwwwww」

知「誰だと思うwww 自分の答えでしょそれ(笑)」

伊「高木の弟おれ、伊野尾。高木伊野尾これ、」

「なさそ…」

伊「ダークホース。」

知「ダークホースだね。完全に」

伊「ダークホースペア。」

知「でもこれ入ってたらぼくたちの持ってるイメージと全然違う」

伊「大穴。これ大穴」

知「さあ、こちらいっていいですか」

伊「はい。」

知「まあ1位は確実。八乙女岡本。これは間違いない。そして2位!」

伊「うん。」

知「…有岡知念。」

「…ありそーーう!!!」

知「ありそうでしょ?」

伊「ありそう!!」

知「結構ね、ボクの前だと有岡さんはねぇ、アニキっぽい感じのねぇ、お兄さん面してくるんですよねいつも」

伊「なんか、そう大ちゃんはなんか1回経験したこととかすーごいドヤ顔で語るけどだいたい1回の経験なんだけどなんか、すーごいねぇ、なんていうのお兄ちゃんぶって語るからね」

知「そうお兄ちゃんぶるところあるからね?そして!第3位。知念。」

伊「…あーーーこれもありそうですね薮・知念。」

知「ここもねぇ、よく一緒にいるっていうことをね、やっぱ、言ってるんですよ。」

伊「うーん。」

知「ちょっとなんかやっぱ歳も、ちょっと離れてるし。なんか、『兄と弟』感は、あるんじゃないかと。」

「たしかに高木・伊野尾よりは全然ありそうだね。」

知「うん。これボク正直、全問正解きたんじゃないかと。…じゃん!!第3位。」

伊「うん。」

知「圭人くんと、光くん。」

伊「あぁ!ここに3位…」

ス「おぉ~!」

知「3位か…なるほどね。」

伊「3位か!」

知「『デビュー当時から、現在の圭人くんと光くんの関係から、光くんがお兄ちゃん、圭人くんが弟っていうのがしっくりくるから。また実際圭人くんが光くんのことを、お兄ちゃんみたい、とよく言ってるから』。そして、第2位!薮くんと?…光くん。『お互いなにも言わなくても相手のこと知ってる関係だと思うから。そして、薮くんと光くんは安定感があり、信頼しあってる兄弟の感じがするから』」

伊「う〜〜〜ん」

知「そして、第1位。山田くん有岡くん。」

伊「あぁーー」

知「『メイキングを見てると、同じタイミングに笑ったり同じ方向を見たり、と、同じ行動をしてるのをよく見る機会が多くて、双子感がすごいから。 JUMPは仲がいいと思うので、どのコンビでも安定感があると思いますが、7のみなさんは、弟、そして兄、双子になるなら、それぞれ誰がいいですか。(これからも応援してます云々)』」

伊「まぁー…でも意外とここぐらいでしたね。八乙女・岡本ぺアぐらいしか当たらなかったですね。蓋を開けてみたら」

知「そうですね。ちゃんと、兄・弟は。えー、薮くんと光くんに兄弟感…」

「ある?」

「ないよね?」

「うーん。(うんって言ってる)」

知「でも兄弟って捉え方がちょっと違ったかもしれないなー。なんか。」

伊「うん。それで3位が、え、1位が何でしたっけ?」

知「山田くんと有岡くん。」

伊「あぁ〜〜〜。これも、兄弟ですか?これは」

知「兄弟か〜。雄也とは一緒にフランス行ったみたいな、なんかあるし…」

「八乙女・知念は?」

知「いやまぁ、斬新っちゃ斬新…なのか?」

伊「八乙女・知念。」

知「でもそこまで、なんか、『あ、なさそう。ないね』みたいなのならないんだよねボク」

伊「やおちね!みたいな。」

知「やおちねでじゃあ…」

伊「なんか他に斬新な組み合わせ!」

なぜか斬新な組み合わせ探し始める伊野尾くん。いやなぜ。

知「他に?もうボクたち関係なく?」

伊「関係なしで。」

知「えぇぇ〜?あっ、顔があった。メンバーの(ひとりごとなんだけど一体何があったの…)

ス「顔wwwww」

「この組み合わせあんまねぇぞ!みたいな」

知「でも、中島・伊野尾とかもなくない?」

伊「あぁ〜〜〜、ない。

いのゆと担のわたし悲しい。

「なかいの!!へへへへ(笑)」

知「なかいの(笑)」

伊「いぇーー名前の上、なんか、繋げておっきい声で言ってるだけなんだけど。もはや。」

この、いかにもエゴサしてません!」な伊野尾慧が最高に好きなんですよ!!!はぁー好き!!!!

ス「ははははwwwwwww」

知「うぅーん、楽しく、今回もTOP3やらせていただきました〜!これからもね!ボクがテンション上がりそうなお便りお待ちしております!(笑) 以上!TOP3でした!」

知「それでは!1曲聴いてください!Hey!Say!JUMP ニューシングルの、カップリング、PARTY!!」

 

 

幸せエンドレス

※増刊号と通常バージョンを両方聴いて合わせています

知「あっという間にお別れのお時間です!…さぁTOP3盛り上がりましたね。」

伊「TOP3面白い!」

「計算するとね、とても難しいことをやってるんだ!と。」

伊「あとなんかこう、ほんとにね?TOP3正直、なんていうんですか、まあ、言っちゃえばさぁ、そんなどーうでもいい、ね、ランキングかもしれないけどね、このすごいね、赤ペンでメモを書きながらやるとね、すげぇ楽しい。はははは(笑)」

知「楽しい!予想するのって面白い。」

伊「このメモを書きながら予想するのは面白い。新しい楽しみ見つけました。」

知「ぜひね、来週もあったらいいなと思います」

「来週もやろう!」

知「よしやりましょう!じゃあ皆さん、来週も聴いてくださいね!ありがとうございました!(笑)えー(笑)Hey!Say!7 UltraJUMPではいろんなコーナーをやっています。気軽にハガキ・メールを送ってください!宛先は〒105-8002 文化放送 Hey!Say!7 UltraJUMP それぞれの係まで!メールアドレスは jump@joqr.net です!」

 

知「さぁ最後にこのコーナーいってみましょう!幸せエンドレス! 『この幸せはエンドレス!一生忘れられないな』というお便りを紹介します!さ、こちらはですねぇ、ラジオネームくりくりさんからですね。」

伊「くりくりちゃん!」

知「『ぼくは、Hey!Say!JUMPが大好きな小2の男の子です。』」

伊「男の子!」

知『ぼくが幸せを感じたのは、この前、お母さんが色鉛筆を買ってくれました』」

「あぁぁーっ!!!(子供の可愛さにやられている)」

知「『その色鉛筆のケースがスケルトンだったので、年末のライブのときに買ってくれたボディーシールでお母さんがケースをかっこよくしてくれました。』」

「はぁー…」

知「『世界に1つだけの、ぼくだけの色鉛筆になりました。ずーっと大事にしたいです!これからも応援してます!今年はお母さんとお兄ちゃんとぼくでライブを見に行きたいです!』とのことです。めちゃくちゃ嬉しい…」

伊「なんかもう、透き通るような幸せすぎてもう、直視できない。」

知「ねぇ。幸せのねえ、かわいい…」

伊「いろえん、ちょっと写真みせて。」

知「幸せな写真も付いてますよ。」

伊「あもう眩しすぎて直視できない。色鉛筆を買ったあの喜び、色鉛筆をもらった嬉しさ、…忘れてしまっているかもしれないよね、ちょっと。」

知「確かにねぇ…」

「小学生のときのやっぱりねぇあの色鉛筆の並ぶあのいろんな色がねぇ、パッと開けて。開ける幸せ。…こ〜〜れ忘れちゃいけないね思い出させてもらったぼく…」

知「でまたさぁ、手書きでさぁ2年生の子がこう書いてくれるっていうのは嬉しいよ。」

伊「嬉しいねぇ…」

知「いやでもね、ライブ来てほしいよねぇ。」
伊「いやぁ…でまたぼくたちのグッズでね、ケースをデコレーションしてくれてる。それも嬉しいですね」
知「そういうので喜んでくれるって嬉しいなぁ。…いやTOP3より、やりすぎてさぁ、ちょっと巻いてって言われたんだけどさぁ、」
伊・ス「ふふふふ(笑)」
知「いやこれ巻けないよね!!」
ス「はっはっはっはwwww」
「巻けないよもう!いいよもう!」

知「うん。これねぇ、この子に、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーンが。」

伊「うん。」

知「12袋入り1箱が、届くわけでしょ?」

伊「うん。」

「またそれでも喜んでくれるんだろうなぁ!」

伊「いやー喜んでほしいですね。」

「そう思うとめちゃくちゃ嬉しいですね!…さぁ、ありがとうございました!くりくりくん。くりくりくんですね。」

伊「くりくりくんっ」

知「はいっ。えーあなたが幸せを感じたエピソード、お待ちしております。このコーナーで採用された方には、ブルボン アーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントします。住所と名前を書き忘れないでください!ということで!来週もお楽しみに!お相手は、知念侑李と」

伊「伊野尾慧でした!」

知「また来週っ!」

 

 

 

終わったー!!!ついに2週目全部終わった!!! …遅い。だってもう3週目どころか次のありけとラジオ始まってますからね。遅い。

 

最後の幸せエンドレスのコーナー、増刊号にしかない部分と、通常の放送にしかない部分があったので、想像で順番決めちゃいました。不自然だったらごめんなさい!

でも全部終わらせることができてわたしは満足だ。

これまで3投稿合わせて2万字以上書いてきたわけですが、その中で気づいたことを下に少しだけまとめさせていただきます。

 

 

発見

  • 知念くんすぐ「でも」って言う。全然「でも」じゃない。(これほんっっとめっっっちゃ言ってたんだけど数えるのめんどくさくなっちゃったので数えてくれた方は教えてください(笑))

 

  • 伊野尾くんすぐ「意外と」って言う。全然意外じゃない。

 

  • 知念くんすぐ「なるほどね!」って言う。乱用。(正確に言うと、コメントが浮かんでいないときと、もうめんどくさくて早く話を終わらせたいとき)

 

  • 伊野尾くんの言葉のチョイスが素敵

 

  • 伊野尾くんすぐ知念くんの話聞かなくなる

 

  • 知念くんはそんな伊野尾くんのことが好き

 

  • わたしはそんないのちねが好き

 

 

はい。だいぶ雑ですね。ちょっと文字を書くのが面倒になってきたなんて一言も言ってません。まあ要はこういうことですね!

いのちねサイコー!!!!!!

 

ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございました!!

*1:最初に発言したのは2015年発売のアルバム「JUMPing CAR」初回限定盤1に収録の座談会。その後たびたび雑誌などでも発言しています(何の雑誌かは覚えていませんゴメンナサイ)

*2:ここ声が低くて自信がありません…たぶん知念くんが伊野尾くんのペースに持ってかれてさいしょ普通に考えて、そのあとスタッフさんの笑いで気付いてツッコんだ流れだと思うんだけど…

いのちねじゃん2週目 文字起こしPart2

 

こんにちは!アクセスありがとうございます!

相変わらずいのちねじゃん2週目の書き起こしです。

で、あの、この投稿が完成するまでにいろいろあってちょっと苦労したので、読んでいただけると嬉しいです。お願いします( )

 

最初から文字起こししているので、もしよかったらこちらもご覧ください。  

yua-622.hatenablog.jp

 

あの、増刊号って伊野尾くんの筆算暴走のくだり全部すっ飛ばされてるんですね!?私あそこ文字にしたくてこれ書き始めたのに!!! (きいてない)

というわけで、このコーナーに限っては、2017年2月23日に放送された通常バージョンを文字に起こします。

 

 

JUMP TOP3

 

伊「JUMP TOP3!!
知「い~よいよいよいよいよきたきたきたきたきたァ!!!!!
ス「はっはっはっはwwwwwww」

伊「知念さん大好きなこのコーナーですけどね。」

知「う~~ん大好きなコーナー、JUMP TOP3ですけども。えーHey!Say!JUMPのメンバーのイメージランキングトップ3を発表するコーナーでございます。ま、ランキングのテーマを発表したあとに、ぼく、そして今回はいのちゃんがですね、そのランキングどうなってるかっていうのを予想して、えー楽しむというコーナーです(笑)」
伊「なかなかね、こう、ファンの方々がイメージするイメージと僕らのイメージってちょっと離れてることがありますからね。」
知「全然、ほんとに違うの。」
伊「うん。」
知「とんでもないよ。まあ1つ例に挙げるとね、」
伊「うん。」
知「家庭教師が似合いそうなJUMP TOP3*1
伊「うんうん」
知「なんと、八乙女さんが入っておりました~!!!」
伊「それは、ヤバい。
ス「はっはっはっはwwwww」
知「ヤバいでしょ?」
伊「うーん。問題あるよ。もうねぇ、学級崩壊。」
ス「はははははwwwww えぇ~?(笑)」
伊「家庭教師、もう、だめ、だめ、」

「むしろ成績下がるんじゃない?(笑)」

伊「あはははは(笑)(笑)」

知「っていうぐらいの、だからね?意外とまだ僕たちの本当の部分って伝わってないのかもしれないっていうのもありますから」

伊「意外とね、そういうイメージもあるんですね、八乙女さんも」

一言言わせてください。

ないです。

知「だからここで世間のイメージっていうのを知れるんで、このコーナー、大好きです!

伊「お!」

知「さっそく行きましょう!」

伊「はい」
知「えーこちらは愛知県ラジオネームちえさんからです。『こんばんぬ!』
伊「こんばんぬ。」
知「『JUMPの皆さんが大好きな高校3年生です。今回私が考えたトップ3は雪合戦をしたら勝てそうなペアトップ3です!』」
ス「ペア(笑)(笑)」
「…ペア?」
知「『このトップ3を考えた理由は、最近私の地域で何年ぶりかに雪が20センチ以上も積もったので、このトップ3を考えました』ということです」
伊「おいペアだったら確率的にどうなんだよこれ
ス「はっはっはははwwwwwwww」
伊「すーごい、もう天文学的な数字になってくるんじゃないの?
知「いやほんとに難しいよ今回。」

伊「なにこれパーセンテージ書いてないよこれどれくらいパーセンテージ的にいくつ計算できないよね。」(すごい勢いで喋る喋る)

知「そうだよ、ほんっとに難しいよ」

伊「(もう勢いよくしゃべりすぎて知念くんに被りまくり)これ9、組み、2人の組み合わせだからね。」

知「うん。」

伊「72かける?72かける?72!

「初めてだよちゃんと計算した人。」

伊「えぇ?」

ス「ほっほっほっほwwwwww」

知「できる?掛け算。」

伊「なな、ちょ待って久しぶりに筆算やるわ。72×72ぃ?」

知「いま筆算でね出しております。」

伊「やーべぇちょっと久しぶり!」

知「ちょっと待ってくださいね計算中。伊野尾慧、」

伊「いやこれ待ってすーげえ、ちょっと待って、え、」

知「伊野尾慧さん、伊野尾慧さんが、伊野尾けい、計算中!伊野尾慧さんが、計算中!

ス「はははははwwwwwww」

伊「二七じゅう、にし、二七がじゅう、二七じゅうし、七七しじゅうきゅう、あ、ご、ごーじゅう、え、これすーげぇ数字だ。よん、はち、」

知「すごい長いね」

伊「い、えーっと、いち、ご、でこれかける72。また72かけなきゃいけないんでしょ?うわすげ、久しぶりに筆算とかやるとちょっとできなくなってる。

ス「ははははははwwwwww」

知「だいたいでいいんじゃない?そこらへんから。」

伊「二八じゅうろく、にいちがに、さん、にごじゅう、

「その5000なんかを70倍しちゃえばいいんじゃない?」

伊「あやばいもう、すげぇ数字になってるよこれ

知「でも30何万でしょ。さんじゅう」

伊「30何万とかいう数字じゃないですか?」

知「35万以上はいくよね。」

伊「あーん(うんと言っています)」

知「36万!

伊「うん。」

知「ぐらいだと思っときましょう。」

伊「うん。そうだね。36万ぐらい…」

知「(伊野尾くんの「さんじゅう…」を聞いて)6万分の1?」

伊「の1ぐらいですね。」

ス「ははははははwwwwwww」

「すーごい難しいコーナーじゃんこれ!ペアになると。なるほどね!(嬉しそう)」

伊「うん、ちょっとシ、筆算がすげぇ遅くなってることにちょっとショックを受けたよ。

ス・知「ははははは(笑)」

伊「ちょーやってたのに!」

知「全然進まなかったもんね。」

伊「いやまじ、これ意外と大変よ!これ。」

知「まさかの、」

「紙がちょっと足んなくなっちゃってさ、やめちゃったもん途中で。…ちょっとやっていい?ちゃんと。」

「え、やめてぇ!?もういいじゃん!36万ぐらいってわかったじゃん!」

伊「ちょっとなな…うーん(※てきとーに相槌は打つけどもう聞いてない)」

ス「wwwwwwwww」

「やめてぇ!?」

伊「いやでもずっと電卓とか使ってたからさあ、」

「ぬぁ~~~、や、もう、えっ、」

伊「かん、四七、」

知「…これ、来週にする?この結果!ここま、今回は、」

伊「はい。説明しててぇ。

知「どうする?もう筆算の答えを知ったとこで終わりにする?」

ス「はははwwwww」

伊「あっ、1繰り上がっ…うわぁ、もうヤバい。

「ひっぱる?」

伊「あぁもう計算が全然遅くなってる。4でしょ、1繰り上がって…はちきゅうじゅうで、2で1繰り上がって3、えー7、えーもう間違ってるかも計算、いちじゅうひゃくせんまん、じゅうまん、37万!

知「37万分の1ぐらいか。

「3248分の1。あってる?おれ。」

「あれ、俺と違うなぁ…」

「まじで?おれ間違ってるかもしんない。」

知「もう、もう大人たちが、37万3248!

伊「あってる!?おれ。」

知「正解はそれだそうです。」

伊「あってる?おれ。あってた?よかった筆算できたぁ!」

知「すーごーい。小さいおじさんは、間違えました。」

ス「俺間違えちゃった(笑)」

伊「ちいさ、スタッフさん間違ってるよちょっと嬉しい!おれあってたのね?」

ス「はーぁ申し訳ないっす(笑)」

伊「えーでも筆算、筆算ちょーう久しぶりにやるとぉ!まじ震える!なんていうの?スピードが遅い!1繰り上がったりとか、してぇ。もう1こ繰り上がったりとかするのぉ!こんっなに時間かかる!?かなしい。(やりきった達成感に満ち溢れてテンションMAX)」

知「へへぇ(笑)やってないとそんだけ、ダメになるもんだね。」

伊「今ねぇ、」

「たぶん次来るわ。筆算が得意そうなメンバーTOP3。

ス「ははははははwwwwww」

伊「確率は出ましたからね。」

知「さあ、じゃあ37万分の、」

伊「3248分の1。えっへっへ(笑)(笑)」

知「の!答えをじゃあ」

伊・ス「wwwwwwwww」

知「ぼくたちは予想する、というわけで。」

 

あのね…この時は普通に楽しく聞いててあとで気がついたんだけどね…「伊野尾・知念」ペアと「知念・伊野尾」ペアを区別しないで1通りと数えるためには、9×8=72、に、÷2しなきゃいけないんですよ…だから本当はね、伊野尾くんは36×36×36=4万6,656を求めなきゃいけなかったんですよ…

これ超どうでもいいことだけどね。だってこのくだりで72×72×72の答えを本気で求めてたのって世界中で伊野尾慧ただ1人だからね。

ちなみに伊野尾くんが計算していたのは「1位から3位までのペアを完璧に(投稿者がどっちのメンバーを先に書いているかまで)当てる確率」です。

 

知「いやでもこれ普通にね、意外とさあ、単純にその雪合戦で戦うときの、単純な能力値で、選ぶパターンもいいんだけど、」

伊「うん、うん」

知「なんか『この2人だと意外な力を発揮しそう!』とか思われてたりするから、」

伊「あーじゃ知念と山田の組み合わせとかね。」

知「うーん。そういうパターンもあるんだよねちょっと考え方が難しい。」

伊「知念山田。」

知「よーしぼくどうしよっかなー。どっかででも絶対ねぇぼくは入ってるんですよ。だって運動神経いいもん。だから知念はぁ1位…ぼくたぶん1位と3位にねぇ、入ってくるな」
伊「え、そんな2人、、2回出てくるパターンもあるってこと」
知「だって『このコンビ』だもん。」
伊「あー」
知「『このペア』だから。
「知念山田」

めちゃめちゃやまちね推してくる伊野尾くん。

知「知念と伊野尾、知念と山田、知念と有岡、っていうペアが出る可能性もあるし。」

伊「あ、だから、その可能性も含めて37万」

ス「37万wwwwwww」

知「だからねぇ、、」

伊「果てしねぇなぁ…んー…」

知「難しいね。」
伊「わかんない。おれ今ね、組み合わせ的にねぇ、知念と山田があるんじゃないかなっていうのと、あと私も入るかなと思って、私と有岡っていう組み合わせも選んでみました」
知「おぉ~。ありそうだね。」
伊「ありそうじゃないですか。
知「そのペアという部分でね。能力値は別として。
伊「のう、能力値で言ったらわたくしはもうF−ぐらいですから。」
ス「はははははははwwwww」

知「うーん。てなるとぉ、」
ス「wwwwwwww」
伊「ひっひひwww」

伊・ス「F−。」
伊「知念ね、S+ぐらいだよねたぶん。」
知「そうそう。能力値でいくと。」
伊「知念S+。山田も…A有岡C+ぐらいだな。C+。えへへへ(笑)」

このへんずっとスタッフさんと一緒に盛り上がって笑ってて楽しそうな伊野尾くん。

知「よし。これねぇ、」
伊「なんかプラスつけるとなんかそれっぽいでしょ。(笑)。能力値。能力値高いやっぱ、知念S+ 、山田A。このコンビ1位じゃないでしょうか。」
知「あ、だ、まだまだ!言っちゃダメ!まだ言っちゃダメ!
伊「あ、まだダメ?」
知「いい?発表って言うまで、言ってからだよ。」
伊「え、まだ、俺3位まだ考えてねえや。
知「発表って言って…ダメだよ。そんな勝手にフライング発表。」
伊「え、」
ス「はははははwwwww」
知「フライング発表、情報解禁前に発表するみたいなことだからねそれ。
伊「うーん。」
ス「wwwwwwwww」
知「もう関係者ザワつくよ!
伊「岡本、岡本、岡本…

 

スゴくないです????知念ちゃんがこんなに面白いこと喋ろうと頑張ってて、なおかつその注意は伊野尾くんに向けられたものなのに、当の本人がぜんっっっぜん聞いていない。筆算もそうだけど。知念ちゃんにこんなことできるJUMPメンバーなんて伊野尾慧だけである。

 伊「あー、かー、このペアに、するかな、」
知「よし!」
伊「え、これ2人出てくることある?2回出てくることある?」
知「ぼく2回…」
伊「出てくることある?」
「出てくる人もいた。」

情報解禁前のフライング発表にならないように、それが自分だって言いかけて我慢する健気な知念ちゃん

伊「じゃあこれでいいや。どうしよっかなでもな、」

知「じゃあ3位から発表してってくれたら嬉しいな。」

伊「これにするかな。」

知「じゃあ、どっちから…じゃあいのちゃんからいきますか。」

伊「3位は、岡本八乙女ペア。」

知「なるほど。」

伊「岡本能力値B。」

知「能力値Bだから(笑)」

伊「うん。雪合戦能力値B。八乙女…」

「球を作るのがうまい!とかね。」

伊「八乙女。八乙女、ペア。八乙女C+。雪合戦能力値C+」

「一気に3個投げられる。」

伊「へへへへへ(笑)(笑)」

ス「ははははははwwwwww」

知「特殊なスキルを持っている。」

伊「特殊能力、特殊能力みっつ、みっつ、みっつ投げられる。

知「うん。」

ス「ははははwwww」

伊「圭人は球を作るのが速い。

知「上手い、丈夫なやつとか作れる。」

伊「うん。そして2位が。」

知「おお。」

伊「あ、に、2位、いいですか?わたしから発表す(甘噛み) わたしから発表しちゃって。…有岡伊野尾ペア。

知「おお。」

伊「能力値有岡C+。伊野尾F-。えへへへ(笑)」

知「うわ弱い(笑)(笑) 有岡、口で雪だる、雪合戦の球を受ける。なんか食べられる、みたいな。特殊能力」

伊「ねぇ、なんかそういう、食べられる。」

知「伊野尾さんは特殊能力は?」

伊「ないです(即答) 特殊能力、」

知「ない!…応援ができる、みたいな。ははは(笑)」

ス「ははははwwwwwwww」

伊「肌が白い!へはははは(笑)」

知「カモフラージュする(笑)」

伊「ゆき、雪のように肌が白く」

伊・知「カモフラージュする」

知「おーけー、特殊能力あるね、これ強いぞ。」

伊「そして1位が。知念、」

知「おっ、キタ」

伊「能力値S+。そして山田

知「なるほど」

伊「うん。A。このペア。」

知「この知念に関しては、能力値がもう、Max。」

伊「うん。基本能力値がもうMax、」

知「だからスキルはない。山田、」

伊「山田さんは、スター性という特殊能力。あははは(笑) こう、なんかあの、」

知「あー。合間にちゃんと、」

伊「土壇場に強い、みたいな(笑)」

「オンラインかアウトなのか、みたいなときにもね、なんとかオンになる。」

テニス部出身の私の脳内ではここでじゃんぷちゃんたちがタブルスし始める。

薮くんやまちゃんでクロスラリーからの知念くんのポーチで崩して、球が甘くなったところを絶対エース山田涼介がボレーヤー有岡くん方向へストレート!有岡触れない!ライン際どいぞ、どっちだ!

圭人(副審)「アウト!」

裕翔(主審)「コレクション!イン!」

おーっとオンラインだー!!!

ちなみに光くんはやぶありの応援、特殊能力「応援できる」の伊野尾くんは試合そっちのけでコートの外で地面に座って高木くんと仲良くアイス食べてる。

すいません黙ります。

 

伊「うん。オンになる」

知「なるほど~。じゃあぼくの方を。」

伊「はい。」

知「3位。…岡本知念。」

伊「おお~。」

知「まぁこれの理由。岡本が、知念の盾になって守りそう。」

伊「あぁ~」

知「こういうことありそう!考えてる人多そう」

伊「おれのくだらない能力値というより、すごい、ね、有力な、いい情報、あの、有益な情報だよ」

うん、めっちゃありそう。さすがファン目線もバッチリ備えてる知念くん。

知「そして、第2位。山田有岡

伊「うん。あ~ありそう」

知「第1位、知念中島これに関してはもう、能力値高いもう、寄せ集めですよ。最強

伊「あ~。あ~裕翔能力値高い!裕翔だ!!」

知「ここ忘れちゃったあなたはもうねえ、ここで負けですよ。」

ス「負け(笑)(笑)」

伊「裕翔もーねぇ、S+なんだよなぁ裕翔も。裕翔もS+!

ス「S+wwwww」

知「さぁ~~リスナーの皆さんもね、答え決まったかな!じゃあ、発表していきたいと思います!じゃじゃん!第3位!じゃかじゃかじゃかじゃんっ。…知念くん。おっ?…光くんペア。

伊「嘘だろぉ!…知念・八乙女。」

知「理由いきますよ?」

伊「うん。」

知「『左投げだから、勝てそう。』

知・ス「ははははははwwwwww」

「嘘だろ~~なんだその、」

知「こう、まじかー!ひだり、左投げってなんだ(笑)」

伊「そんなに突拍子もない理由かー、、薮も左だぞ、、」

ちょろい単純オタクなのでここで「やぶいの〜〜〜うわ〜〜〜〜ん」と沸きます。

知「そして第2位。いきますよ。第2位、知念くん

伊「(ひとりごと)え、どんだけ(知念)強いんだよ…」

翔くんペア!

ス「あぁぁ!!」

伊「うわーーぁ惜しいですねえ!」

知「うわぁ1位じゃなかったんだぁ、、『知念くんと裕翔くんは、作戦を作っていくタイプだと思うので、その作戦がうまくいって成功しそうだから』。」

伊「うん。」

知「なるほどー。そして第1位。…薮くん光くんペア!

伊「おぉ~。」

知「『長年ずっと一緒にいる二人なので、雪合戦でもお互いに動きなどを読み取ることができ、気持ちが通じ合って勝てそうだから』!ということで」

伊「いやーでも能力値的には薮はDですからね。」

知「申し訳ない。」

伊「能力値的にはあんまり高くないキャラクターですけど」

知「うーん。なるほど、左利きだから勝てそうなんですよ。」

伊「ね。さっっっぱり理由がわからないもう

ス「はははwwwww」

知「まず世間では、左利きが強いってイメージがある。」

伊「かなり間違ったイメージなんだけどな、うーん。なかなか」

知「なるほどねー(笑) いや結構じっくり考えたよ。今回」

伊「うん。おれなんか能力値まで書いてんのに!紙に。だってちゃんと書いてんだよ!」

知「F-の、ねえ(笑)」

「岡本の下に『球はやい』って謎のメモ書いてある(笑)」

ス「はっはっはっはwwwwww」

知「(笑) 球作るのがね(笑) 作るのが速い」

伊「謎のメモがある。」

知「なるほどねー!!えー、楽しく今回もTOP3やらせていただきましたーこれからもね!ぼくが、テンションあがりそうなお便りお待ちしております!以上!TOP3でした!!」

 

知「さっ、それではここで1曲聴いてください。えー、Hey!Say!JUMPで、昨日発売となりましたシングルから、「Funky Time」!」

 

ウワ――――――終わったーーーーーーー!!!!!!!

すでに7600字以上書いてるよ、私これでも登場するの割と我慢したんだよ、君たちオープニングと侑李の部屋それぞれの3倍近く喋ってるよ!しかもちょいちょい「あ、ここ切られたな」って繋ぎのとこあるよ、、これ以上喋ってたいのちね強すぎるよよく喋るねぇ、、でも終わった!!嬉しい!!やったどーー!!!

いややっぱTOP3いいですねーー!!!知念くんがこのコーナーやれば無条件にテンション上がってそれだけでかわいいハッピーであふれてるのに、伊野尾くんがこんなに暴走し始めたらそんなの面白い最高!!!ってなるに決まってた。こんなに知念くんの話を聞かないメンバーなんて伊野尾慧だけだよ。でも知念くんは伊野尾くんのそういうところも大好きなのかなーと思ったこのコーナーでした。あんまり特別扱いしない感じ。いのちね奥が深い。

 

またまたとりあえずここで一旦切ります!幸せエンドレスは次の投稿で…あーあ分けたくなかったんだけど、、まあしょうがないこんな長いの誰も読まない…っていうか私すら読み返したくない。すでに十分長いし。というわけで!こんなところまで読んでくださった親切なそこのあなた!本当にありがとうございました!また次の投稿でもよろしくお願いします♡

 

 

 

 

*1:2016/12/29放送のうるじゃん けとちね回。光くんはなんと1位でした嘘だろ!!!

いのちねじゃん2週目 文字起こし

 

こんにちは!!

うるじゃんの次回予告で「知念」「伊野尾」という文字を見て、いのちね大好きな私は歓喜しました。

 

そして迎えた1週目当日、浮かれまくった私。

 

そして見事にやられた私。

 

というわけでこの投稿では、特に面白かったいのちねじゃん2週目文字起こしをしてます!自己満足でしかないですが、いのちねの可愛さに免じて読んでくれたら嬉しいです。よろしくお願いします。

ブログとか書いたことなかったけど文章の下手さがバレるねこれ。よくない。

 

ではいきます!

 

 

オープニング

知「こんばんは、Hey!Say!7の知念侑李です!Hey!Say!7 UltraJUMP 、今週は知念侑李と」

伊「Hey!Say!BESTの伊野尾慧がお送りします!よろしくお願いします!」

知「あら、また来たのねっ♡

伊「2週連続来ちゃいました。

知「あーらららら。

伊「ありがとうございます。

知「よく来ましたね。

伊「おじゃまします。

これこれ!!このテンポ感!!ポンポンって会話が進んでいく感じ!いのちね!


知「じゃあお便り、読んでいいですか?」
伊「読んでくださいもう!思いっきり可愛く読んでください。」
知「はぁぃ♡岐阜県のラジオネーム、みっしー♡呼び捨てでお願いします、だそうです。13歳の女子。えー、『こんばんぬ!』」
伊「こんばんぬっ。」
知「『知念くんが大好きなっ、中学1年生の女子ですっ。Hey!Say!JUMPのみなさんが出演する新しいCM*1で、みなさんの坊主頭が見れて、とてもみなさんがかっこよくて似合っているな〜と思いました。セブンの誰かさん、ベストの誰かさんもいらっしゃったら、自分の坊主頭や、メンバーの坊主頭を見てどう思いましたか?また、撮影中の裏話がありましたらぜひ教えてください。よろしくお願いします。(体調に気をつけて…うんぬん)』」
伊「あれはかなり衝撃的でしたね。」
知「衝撃的でしたねぇー。」
伊「知念さんはかなり似合ってたんじゃないですか。」
知「ありがとうございます。」
あのー知念が坊主頭であばれる君のモノマネをしてたイメージしかない。」
知「あーやってた。『自分、怖くないと言ったら嘘になります』ひたすらやってたよね(笑)」
伊「それがまたねえ、あのー丸刈り姿でやるとね、ちょっと面白くてね。」
知「どう、自分的には、いのちゃんは?」
伊「ボク自分はわからないよ。でもいま、眉毛さ、どちらかというと出てないスタイリングの方が多いから」
知「確かにね、いのちゃんは」
伊「なんか意外と眉毛見えてるのが新鮮で。」
知「新鮮だった。僕は結構好きだったけどなぁー。坊主いのお。
伊「うーん。なんかちょっと、男って感じ。」

さすがは知念くんが愛してやまない伊野尾くん、知念くんに褒められることに慣れてる。さらっと流します。強い。あとね、伊野尾くんね、男であってるよ?? 可愛いって自覚してる最近の伊野尾くん、無敵だ。

 知「あと雄也も似合ってたなぁー。」
伊「ゆうや(笑)、どんな感じだったっけ?まあゆうやもでも似合ってたか、でもみんなやっぱり似合ってたよね?」

知念ちゃんにつられてゆうや呼びの伊野尾くん!!!!そしてね、絶対思い出してないこれ。てきとーに合わせたでしょ。

伊「誰か1人、ちょっ…と似合ってないなって人をあげるとしたら、います?」
知「じゃあせーので。」
伊「せーの…誰だ…?」
知「まあみんな似合ってるんだけどー、その中でも最下位になっちゃったなっていう人を。…決まった。」
伊「決まった?」
伊知「せーの。…。はははははは!!!!!」
伊「すげえwwwwすーごいなぁ。」
知「すごいねこれ9分の1」
伊「これ薮が聴いてたらショックだよ。」
知「いやでも本人も思ってるんじゃないですか。
伊「なんっ、なんだろうね、なんか違和感…違和感って言ったら失礼か、坊主じゃない方がいいね。なんなんだろう、なんなんだろうね、なんか変だよねwww 変とか言っちゃったらダメだけどwww」

笑いながらも優しい伊野尾くん。まあめちゃくちゃ笑ってるけど。「本人も思ってるんじゃないですか」の知念くん。 ええ?そんなことある??絶対思ってないよね??ていうかそんなに似合ってなかったっけ???

 

というわけで、見返してみました。

f:id:yua_622:20170228222705j:image

 

左上が問題の薮くんですね。

うーん…確かに…似合ってn

私は何も言ってないぞ!!!!

…ていうかこれ、静止画でじっくり見ちゃいけないやつ

 

伊「まあ似合って…この2人が一致するってことは、この9人の中では、
まあ1番…似合ってなかったwww んじゃないかという。」
知「そんな感じですかねー。さ!ということで、いきましょう!えー知念侑李と伊野尾慧でお送りするHey!Say!7 Ultra JUMP!最後までお楽しみください! 

 

 

侑李の部屋*2 (増刊号)

知「侑李の部屋!ここはーメンバーが2人以上登場したときのフリートークコーナーです。」
伊「あ、前回来た時もやりましたよねこれ?」
知「うん。」
伊「長いですねもう2年以上も続いてるこのコーナー。」
知「でも、2人になったとき行われるコーナーなので。ひとりのときはやらないから。」
伊「あ、そっかそっかそっか。最近は2人が多い?」
知「最近は2人でやること多いかもしんない。うん。」
伊「2人でロケ行ったりとか、2人で、なんだろう、こうやってラジオやったりするじゃないですか。誰との時はこうとかあります?先週お話しした時に人によって自分の立ち位置変わるみたいな話あったじゃないですか。意外といろいろロケとかも行くようになったじゃないですか。なんかある?」
知「なんだろうなぁー。でもなんか、いのちゃんと同じ、一緒にロケ行くときは毎回ワクワクしてる。」
伊「なんで?(笑)

伊野尾くん!!!JUMPの姫にめちゃくちゃ好かれてるのに受け止めてあげない伊野尾くん…!!!罪な男!!!!

知「なんか、面白いこと起きるんじゃないかなと思って。」
伊「俺がふざけるからでしょ。なんかねえ、俺も確かにねえ、大ちゃんとかぁ、知念といるときは、けっこう、ふざける。」
知「あ、そうなんだ。」
伊「なんていうんだろ、真面目に、当たり前のことを言ってくれる人がいるから。ちゃんと知念とかが。そういうときはすごいふざける。ふざけるというか、全然関係ないこと話しても平気。」
知「ハメ外す。」
伊「ハメ外しても大丈夫。気楽にやれる。気楽にやれるって言うの変か、なんだろう、ちょっと、外れたこと言っても問題ないから。」
知「なるほどね。光さんと2人で行ったらね、」

伊「自然と外れたこと言って来ますからね(笑)」
知「圭人とかね。」
伊「圭人もね、けっこう変わってるからね〜。」
知「でも思わない?そのロケV(VTR)とか見ててさ、圭人と光くんが行った時にさ、光くんがまさかのフォローする側に回るっていう…」
伊「ちゃんとしてる側に回るっていうね(笑)」
知「そう(笑)ちゃんとできるんだってwww でもそういう意外性だったりあるよね。」
伊「知念けっこう光につっこむもんね。なんか最近ありましたか?失態。失態というか…」
知「失態…?多すぎてなんか軽く受け流しちゃうくらいある。」
伊「はっはっは(笑)」
知「でも面白いよ。またなんか変なこと言ってる(笑)だって村長も読めないんだから。」
伊「村長読めなかったんですか?」
知「むらちょうむらちょう言ってたから。」
伊「むらちょうも、、知念嬉しそうに話すねぇ。」

伊野尾くんの知念ちゃん可愛がりおじさんモード発動!!!!!歓喜!!!!!!

知念ちゃんむらちょうエピめちゃくちゃ好きですね。すでにテレビ*3、ラジオ*4 で何度も話してます。(間違いなどあったらご指摘お願いします)

(実際に光くんが『スクール革命!』内で「むらちょう」発言をしたようですが、いつ放送のものかわかりませんでした…)

 

知「うん、なんかニヤニヤしちゃう(笑)」
伊「むらちょう…むらちょう、なんかでも逆に、響きいいけどね。むらちょうむらちょうむらちょう…」

「むらちょう」が気に入った様子の伊野尾さん。

伊「高木とか意外と、ツッコミ面白いけどね。」
知「あー、面白い。」
伊「なんか意外と、ちょっとボケたりするとすげぇズバッとツッコんでくれるじゃん。」
知「うん、確かにね。」
伊「意外とコメント面白いよね高木。最近俺の中で高木ブームだからさ。」

いのたか好きの同志!!!!聞いたか!?!?「最近俺の中で高木ブーム」だって!?!!!フォーーーーウ!!!!!!


知(伊野尾くんの高木ブームを聞いて)「お!! …じゃあちょっとみなさん、高木さんのツッコミに注目してください今後。」
伊「高木のなんか絶妙なコメント。ははははは(笑)

1人で喋って突然笑い出す伊野尾くん。お気に入りの高木くんついて語って心底楽しそうである。伊野尾くんがゴキゲンだと私も嬉しい

伊「たまに出てくる絶妙なコメント面白いよね。なんかあります?メンバーで。この人とロケ行ったときはこうとかラジオこうとか…誰が多いかな、意外と2人で行くこととか少ないですからね〜。」
知「最近ぼく、宏太と行くことないかもしんない。」

わざわざ「行くことない」メンバーについて言及するちねたん。宏太大好きだね!!!!よかったね!!!!!


伊「あ〜。あんま薮ないなぁ最近。光は毎週ラジオやってるからねー。」
知「うんうん。」
伊「ロケは意外と知念とか大ちゃんが多いよね。」
知「確かに。」
伊「裕翔とかも多いか。」
知「でも大ちゃんと雄也の2人とかもけっこう、あの2人が一緒にいるときとかなんかちょっと(笑)」
伊「面白いね。なんかちょっと、ドタバタした感じが。」
知「何かありそうな感じがする(笑)でも、きっと僕たちがそうやって見てるってことはね、ファンの方とか、視聴者の方もそういう風な感じでみてるんだろうね。」
伊「ね!なんていうんだろう、歌ってる時の組み合わせじゃなくてなんかロケの組み合わせの時の、どういう組み合わせが好きとかってけっこう気になるなあ。」
知「ね!」

 

え!?本当に気になるの!?じゃあ教えてあげる、私のロケのペアのお気に入りはいのありだよ!!!(きいてない)  ヒルナンデス*5いのありがだいぶいのありしてたね!!!あとはいのやま2人でもヒルナンデスとかでロケしてくれないかなあ、確実に面白い。(だからきいてない)


伊「9人だからさあ、組み合わせがすごい多いのよ。だから意外と、「あっ、この人と2人で行ってない」みたいなときあるからね。」
知「1年間で全組み合わせ見れないね、たぶんね。 」
伊「そうそうそうそうそうそうそうそう。」
知「ロケでの組み合わせとか、注目してほしい部分かもしれないね。」
伊「うん。」
知「ラジオでもだけど。」
伊「うん。」
知「そういうところにも注目していただけたらな、と思います!以上!侑李の部屋でした!」

 

 

とりあえず一旦ここで切ります。続きのJUMP TOP3からはまた新しい記事で書こうと思います。(あぁ長かった…!!)

ここまで読んでくださってる人なんていないと思うけど自己満足だからいいんです。でももし読んでくださってたら、めちゃくちゃありがとうございます!!! 次の投稿もぜひよろしくお願いします!!

*1:2017年2月1日から放送しているmusic.jpのCM「映画編」「漫画編」

*2:正式表記が分かりません。公式サイトブルボン プレゼンツ Hey! Say! 7 UltraJUMP | レコメン! だいぶ雑じゃない?

*3:2017/2/20放送Zip!

*4:2016/12/29放送うるじゃん けとちね回、2017/1/5放送うるじゃん やまちね回

*5:2016/4/26放送